数学(高校生)
数学(高校生)
大学入試問題#839「解法見えれば余裕!」 #上智大学(2005) #数列

単元:
#大学入試過去問(数学)#学校別大学入試過去問解説(数学)#上智大学#数学(高校生)
指導講師:
ますただ
問題文全文(内容文):
$a_n=\displaystyle \frac{2n・3^n}{(2n+1)(2n+3)}$のとき、
$S_n=\displaystyle \frac{3^{n+1}}{2(2n+3)}-\displaystyle \frac{1}{2}$であることを示せ。
出典:2005年上智大学
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$a_n=\displaystyle \frac{2n・3^n}{(2n+1)(2n+3)}$のとき、
$S_n=\displaystyle \frac{3^{n+1}}{2(2n+3)}-\displaystyle \frac{1}{2}$であることを示せ。
出典:2005年上智大学
福田の数学〜大阪大学2024年理系第5問〜互いに素な整数の個数

単元:
#数A#整数の性質#約数・倍数・整数の割り算と余り・合同式#数学(高校生)
指導講師:
福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{5}$ 自然数1, 2, 3, ..., $n$のうち、$n$と互いに素であるものの個数を$f(n)$とする。
(1)自然数$a$, $b$, $c$及び相異なる素数$p$, $q$, $r$に対して、等式
$f(p^ap^bp^c)$=$p^{a-1}p^{b-1}p^{c-1}(p-1)(q-1)(r-1)$
が成り立つことを示せ。
(2)$f(n)$が$n$の約数となる5以上100以下の自然数$n$をすべて求めよ。
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$\Large\boxed{5}$ 自然数1, 2, 3, ..., $n$のうち、$n$と互いに素であるものの個数を$f(n)$とする。
(1)自然数$a$, $b$, $c$及び相異なる素数$p$, $q$, $r$に対して、等式
$f(p^ap^bp^c)$=$p^{a-1}p^{b-1}p^{c-1}(p-1)(q-1)(r-1)$
が成り立つことを示せ。
(2)$f(n)$が$n$の約数となる5以上100以下の自然数$n$をすべて求めよ。
告白って成功確率50%なんじゃないん?

【新課程】数学は何が変わった?新課程の変更点・勉強法・対策まとめ

単元:
#その他#勉強法#数学(高校生)
指導講師:
篠原好【京大模試全国一位の勉強法】
問題文全文(内容文):
数学は何が変わった?
「新課程「数学」の変更点・勉強法・対策まとめ」についてお話しています。
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単元:
#数A#場合の数と確率#確率#数学(高校生)
指導講師:
【楽しい授業動画】あきとんとん
問題文全文(内容文):
下記質問の解説動画です
告白して付き合うか、振られるかの確率は50%?
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#宮崎大学(2015) #定積分 #Shorts

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#大学入試過去問(数学)#積分とその応用#定積分#学校別大学入試過去問解説(数学)#宮崎大学#数学(高校生)#数Ⅲ
指導講師:
ますただ
問題文全文(内容文):
$\displaystyle \int_{1}^{2} \displaystyle \frac{e^x+e^{-x}}{e^x-e^{-x}} dx$
出典:2015年宮崎大学
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$\displaystyle \int_{1}^{2} \displaystyle \frac{e^x+e^{-x}}{e^x-e^{-x}} dx$
出典:2015年宮崎大学
福田のおもしろ数学154〜2変数関数の最大最小

単元:
#数Ⅱ#図形と方程式#円と方程式#軌跡と領域#数学(高校生)
指導講師:
福田次郎
問題文全文(内容文):
$x$, $y$が実数で、$x^2$+$(y-1)^2$≦1 のとき、$z$=$\displaystyle\frac{x+y+1}{x-y+3}$ の最大値、最小値を求めよ。
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$x$, $y$が実数で、$x^2$+$(y-1)^2$≦1 のとき、$z$=$\displaystyle\frac{x+y+1}{x-y+3}$ の最大値、最小値を求めよ。
大学入試問題#838「基本問題」 #岩手大学(2023) #定積分

単元:
#大学入試過去問(数学)#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#岩手大学
指導講師:
ますただ
問題文全文(内容文):
$\displaystyle \int \displaystyle \frac{x^2}{\sqrt{ x-1 }} dx$
出典:2023年岩手大学 入試問題
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$\displaystyle \int \displaystyle \frac{x^2}{\sqrt{ x-1 }} dx$
出典:2023年岩手大学 入試問題
福田の数学〜大阪大学2024年理系第4問〜回転体の体積

単元:
#大学入試過去問(数学)#学校別大学入試過去問解説(数学)#大阪大学#数学(高校生)
指導講師:
福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{4}$ $a$>1とする。$xy$平面において、点($a$, 0)を中心とする半径1の円を$C$とする。
(1)円$C$の$x$≧$a$の部分と$y$軸および2直線$y$=1, $y$=-1で囲まれた図形を$y$軸のまわりに1回転してできる回転体の体積$V_1$を求めよ。
(2)円$C$で囲まれた部分を$y$軸のまわりに1回転してできる回転体の体積を$V_2$とする。(1)における$V_1$について、$V_1$=$2V_2$となる$a$の値を求めよ。
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$\Large\boxed{4}$ $a$>1とする。$xy$平面において、点($a$, 0)を中心とする半径1の円を$C$とする。
(1)円$C$の$x$≧$a$の部分と$y$軸および2直線$y$=1, $y$=-1で囲まれた図形を$y$軸のまわりに1回転してできる回転体の体積$V_1$を求めよ。
(2)円$C$で囲まれた部分を$y$軸のまわりに1回転してできる回転体の体積を$V_2$とする。(1)における$V_1$について、$V_1$=$2V_2$となる$a$の値を求めよ。
#関東学院大学(2014) #定積分 #Shorts

単元:
#大学入試過去問(数学)#積分とその応用#定積分#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#数Ⅲ
指導講師:
ますただ
問題文全文(内容文):
$\displaystyle \int_{1}^{3} \displaystyle \frac{1}{12+4x-x^2} dx$
出典:2014年関東学院大学
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$\displaystyle \int_{1}^{3} \displaystyle \frac{1}{12+4x-x^2} dx$
出典:2014年関東学院大学
【高校数学】三角関数を用いる積分(基本編)【数学のコツ】

#芝浦工業大学(2023) #定積分 #Shorts

単元:
#大学入試過去問(数学)#学校別大学入試過去問解説(数学)#芝浦工業大学#数学(高校生)
指導講師:
ますただ
問題文全文(内容文):
$\displaystyle \int_{0}^{\frac{\pi}{2}} t\sin \ t \ \cos\ t\ dt$
出典:2023年芝浦工業大学
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$\displaystyle \int_{0}^{\frac{\pi}{2}} t\sin \ t \ \cos\ t\ dt$
出典:2023年芝浦工業大学
大学入試問題#837「少し工夫がいる超良問!」 #筑波大学(2016) #極限

単元:
#大学入試過去問(数学)#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#筑波大学
指導講師:
ますただ
問題文全文(内容文):
$\displaystyle \lim_{ x \to -0 } (\sqrt{ \displaystyle \frac{1}{x^2}-\displaystyle \frac{a}{x}+2 }+\displaystyle \frac{b}{x})=1$が成り立つように、定数$a,b$の値を求めよ。
出典:2016年筑波大学 入試問題
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$\displaystyle \lim_{ x \to -0 } (\sqrt{ \displaystyle \frac{1}{x^2}-\displaystyle \frac{a}{x}+2 }+\displaystyle \frac{b}{x})=1$が成り立つように、定数$a,b$の値を求めよ。
出典:2016年筑波大学 入試問題
福田の数学〜大阪大学2024年理系第3問〜ねじれの位置にある2直線に直交する直線が1本しかない証明

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#大学入試過去問(数学)#学校別大学入試過去問解説(数学)#大阪大学#数学(高校生)
指導講師:
福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{3}$ 空間内の2直線$l$, $m$はねじれの位置にあるとする。$l$と$m$の両方に直交する直線がただ1つ存在することを示せ。
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$\Large\boxed{3}$ 空間内の2直線$l$, $m$はねじれの位置にあるとする。$l$と$m$の両方に直交する直線がただ1つ存在することを示せ。
#宮崎大学(2016)

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#数Ⅱ#微分法と積分法#積分とその応用#定積分#不定積分・定積分#数学(高校生)#数Ⅲ
指導講師:
ますただ
問題文全文(内容文):
$\displaystyle \int_{1}^{e} \displaystyle \frac{\sqrt{ 1+log\ x }}{x} dx$
出典:2016年宮崎大学
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$\displaystyle \int_{1}^{e} \displaystyle \frac{\sqrt{ 1+log\ x }}{x} dx$
出典:2016年宮崎大学
#電気通信大学(2013) #極限 #Shorts

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#大学入試過去問(数学)#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#電気通信大学
指導講師:
ますただ
問題文全文(内容文):
$\displaystyle \lim_{ x \to 1 } \displaystyle \frac{3^{1-x}-1}{x-1}$
出典:2013年電気通信大学
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$\displaystyle \lim_{ x \to 1 } \displaystyle \frac{3^{1-x}-1}{x-1}$
出典:2013年電気通信大学
福田のおもしろ数学153〜分母に4つのルートが並ぶ式の有理化

単元:
#数Ⅰ#数と式#実数と平方根(循環小数・有理数・無理数・絶対値・平方根計算・2重根号)
指導講師:
福田次郎
問題文全文(内容文):
$\displaystyle\frac{1}{\sqrt 2+\sqrt 3+\sqrt 5+\sqrt 6}$ の分母を有理化せよ。
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$\displaystyle\frac{1}{\sqrt 2+\sqrt 3+\sqrt 5+\sqrt 6}$ の分母を有理化せよ。
大学入試問題#836「このタイプの問題ばかり探していますw」 #長崎大学(2024) #定積分

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#大学入試過去問(数学)#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#長崎大学
指導講師:
ますただ
問題文全文(内容文):
$\displaystyle \int_{-1}^{1} \displaystyle \frac{x^2-x^4}{1+e^x}dx$
出典:2024年長崎大学
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$\displaystyle \int_{-1}^{1} \displaystyle \frac{x^2-x^4}{1+e^x}dx$
出典:2024年長崎大学
福田の数学〜大阪大学2024年理系第2問〜複素数の表す領域

単元:
#大学入試過去問(数学)#学校別大学入試過去問解説(数学)#大阪大学#数学(高校生)
指導講師:
福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{2}$ $\alpha$, $\beta$を複素数とし、複素数$z$に対して
$f(z)$=$z$+$\alpha z$+$\beta$
とおく。$\alpha$, $\beta$は
|$f(z)$-3|≦1 かつ |$f(i)$-1|≦3
を満たしながら動く。ただし、$i$は虚数単位である。
(1)$f(1+i)$がとりうる値の範囲を求め、複素数平面上に図示せよ。
(2)$f(1+i)$=0であるとき、$\alpha$, $\beta$の値を求めよ。
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$\Large\boxed{2}$ $\alpha$, $\beta$を複素数とし、複素数$z$に対して
$f(z)$=$z$+$\alpha z$+$\beta$
とおく。$\alpha$, $\beta$は
|$f(z)$-3|≦1 かつ |$f(i)$-1|≦3
を満たしながら動く。ただし、$i$は虚数単位である。
(1)$f(1+i)$がとりうる値の範囲を求め、複素数平面上に図示せよ。
(2)$f(1+i)$=0であるとき、$\alpha$, $\beta$の値を求めよ。
#電気通信大学(2014) #定積分 #Shorts

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#大学入試過去問(数学)#積分とその応用#定積分#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#数Ⅲ#電気通信大学
指導講師:
ますただ
問題文全文(内容文):
$\displaystyle \int_{0}^{1} x^2(1-x)^9 \ dx$
出典:2014年電気通信大学
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$\displaystyle \int_{0}^{1} x^2(1-x)^9 \ dx$
出典:2014年電気通信大学
#宮崎大学(2023) #不定積分 #Shorts

単元:
#大学入試過去問(数学)#宮崎大学#数学(高校生)
指導講師:
ますただ
問題文全文(内容文):
$\displaystyle \int \displaystyle \frac{x}{\sqrt{ 2x+1 }}dx$
出典:2023年宮崎大学
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$\displaystyle \int \displaystyle \frac{x}{\sqrt{ 2x+1 }}dx$
出典:2023年宮崎大学
福田のおもしろ数学152〜2つの図形の面積を同時に2等分する直線が存在する証明

大学入試問題#835「初見は厳しいかも」 #岩手大学(2014) #級数

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#大学入試過去問(数学)#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#岩手大学
指導講師:
ますただ
問題文全文(内容文):
$\displaystyle \sum_{n=1}^\infty \displaystyle \frac{1}{(n+2)(n+3)(n+4)}$
出典:2014年岩手大学 入試問題
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$\displaystyle \sum_{n=1}^\infty \displaystyle \frac{1}{(n+2)(n+3)(n+4)}$
出典:2014年岩手大学 入試問題
福田の数学〜大阪大学2024年理系第1問〜方程式の解と極限

単元:
#大学入試過去問(数学)#学校別大学入試過去問解説(数学)#大阪大学#数学(高校生)
指導講師:
福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{1}$ 自然数$n$に対して、関数$f_n(x)$を
$f_n(x)$=1-$\displaystyle\frac{1}{2}e^{nx}$+$\displaystyle\cos\frac{x}{3}$ ($x$≧0)
で定める。ただし、$e$は自然対数の底である。
(1)方程式$f_n(x)$=0は、ただ1つの実数解をもつことを示せ。
(2)(1)における実数解を$a_n$とおくとき、極限値$\displaystyle\lim_{n \to \infty}a_n$ を求めよ。
(3)極限値$\displaystyle\lim_{n \to \infty}na_n$ を求めよ。
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$\Large\boxed{1}$ 自然数$n$に対して、関数$f_n(x)$を
$f_n(x)$=1-$\displaystyle\frac{1}{2}e^{nx}$+$\displaystyle\cos\frac{x}{3}$ ($x$≧0)
で定める。ただし、$e$は自然対数の底である。
(1)方程式$f_n(x)$=0は、ただ1つの実数解をもつことを示せ。
(2)(1)における実数解を$a_n$とおくとき、極限値$\displaystyle\lim_{n \to \infty}a_n$ を求めよ。
(3)極限値$\displaystyle\lim_{n \to \infty}na_n$ を求めよ。
#電気通信大学(2017) #区分求積法 #Shorts

単元:
#大学入試過去問(数学)#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#福島大学
指導講師:
ますただ
問題文全文(内容文):
以下の区分求積法を解け
$\displaystyle \lim_{ n \to \infty } \displaystyle \sum_{k=1}^n \displaystyle \frac{k}{4n^2-3k^2}$
出典:2017年電気通信大学
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以下の区分求積法を解け
$\displaystyle \lim_{ n \to \infty } \displaystyle \sum_{k=1}^n \displaystyle \frac{k}{4n^2-3k^2}$
出典:2017年電気通信大学
#福島大学(2020) #不定積分 #Shorts

単元:
#大学入試過去問(数学)#積分とその応用#不定積分#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#福島大学#数Ⅲ
指導講師:
ますただ
問題文全文(内容文):
以下の不定積分を解け。
$\displaystyle \int \displaystyle \frac{x}{2\sqrt{ x+1 }} dx$
出典:2020年福島大学
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以下の不定積分を解け。
$\displaystyle \int \displaystyle \frac{x}{2\sqrt{ x+1 }} dx$
出典:2020年福島大学
福田のおもしろ数学151〜面積を2等分する直線が存在する証明

単元:
#微分とその応用#関数の変化(グラフ・最大最小・方程式・不等式)#数学(高校生)#数Ⅲ
指導講師:
福田次郎
問題文全文(内容文):
左の図形(※動画参照)の面積を2等分する直線が存在することを証明してください。
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左の図形(※動画参照)の面積を2等分する直線が存在することを証明してください。
大学入試問題#833「計算力大事!」 #筑波大学(2023) #定積分

単元:
#大学入試過去問(数学)#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#筑波大学
指導講師:
ますただ
問題文全文(内容文):
関数$f(x)$の導関数$g(x)$は定数$k( \neq 0)$を用いて次式で与えられる。
$g(x)=\displaystyle \frac{e^{kx}-e^{kx}}{2}$
次の問いに答えよ。
1.$f(0)=0$であるとき$f(x)$を求めよ。
2.$p$は定数とする。
$\displaystyle \int_{0}^{p} \displaystyle \frac{1}{\sqrt{ 1+\{g(x)\} }}g'(x) \ dx$を求めよ
出典:2023年筑波大学 入試問題
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関数$f(x)$の導関数$g(x)$は定数$k( \neq 0)$を用いて次式で与えられる。
$g(x)=\displaystyle \frac{e^{kx}-e^{kx}}{2}$
次の問いに答えよ。
1.$f(0)=0$であるとき$f(x)$を求めよ。
2.$p$は定数とする。
$\displaystyle \int_{0}^{p} \displaystyle \frac{1}{\sqrt{ 1+\{g(x)\} }}g'(x) \ dx$を求めよ
出典:2023年筑波大学 入試問題
指数の方程式

単元:
#数Ⅱ#指数関数と対数関数#指数関数#数学(高校生)
指導講師:
数学を数楽に
問題文全文(内容文):
$10^x=(10^{624}+25)^2-(10^{624}-25)^2$
$x$を求めよ。
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$10^x=(10^{624}+25)^2-(10^{624}-25)^2$
$x$を求めよ。
福田の数学〜名古屋大学2024年文系第3問〜反復試行の確率

単元:
#数A#大学入試過去問(数学)#場合の数と確率#場合の数#確率#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#名古屋大学
指導講師:
福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{3}$ $n$を自然数とする。表と裏が出る確率がそれぞれ$\displaystyle\frac{1}{2}$のコインを$n$回投げ、以下のように得点を決める。
・最初に数直線上の原点に石を置き、コインを投げて表なら2、裏なら3だけ数直線上を正方向に石を移動させる。コインを$k$回投げた後の石の位置を$a_k$とする。
・$a_n$≠2$n$+2 の場合は得点を0、$a_n$≠2$n$+2 の場合は得点を$a_1$+$a_2$+...+$a_n$とする。
たとえば、$n$=3のとき、投げたコインが3回とも表のときは得点は0、投げたコインが順に裏、裏、表のときは得点は3+6+8=17 である。
(1)$n$解のうち裏の出る回数を$r$とするとき、$a_n$を求めよ。
(2)$n$=4とする。得点が0でない確率および25である確率をそれぞれ求めよ。
(3)$n$=9とする。得点が100である確率および奇数である確率をそれぞれ求めよ。
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$\Large\boxed{3}$ $n$を自然数とする。表と裏が出る確率がそれぞれ$\displaystyle\frac{1}{2}$のコインを$n$回投げ、以下のように得点を決める。
・最初に数直線上の原点に石を置き、コインを投げて表なら2、裏なら3だけ数直線上を正方向に石を移動させる。コインを$k$回投げた後の石の位置を$a_k$とする。
・$a_n$≠2$n$+2 の場合は得点を0、$a_n$≠2$n$+2 の場合は得点を$a_1$+$a_2$+...+$a_n$とする。
たとえば、$n$=3のとき、投げたコインが3回とも表のときは得点は0、投げたコインが順に裏、裏、表のときは得点は3+6+8=17 である。
(1)$n$解のうち裏の出る回数を$r$とするとき、$a_n$を求めよ。
(2)$n$=4とする。得点が0でない確率および25である確率をそれぞれ求めよ。
(3)$n$=9とする。得点が100である確率および奇数である確率をそれぞれ求めよ。
