数Ⅱ
数Ⅱ
明治大 3倍角の公式と3次方程式

単元:
#数Ⅱ#複素数と方程式#剰余の定理・因数定理・組み立て除法と高次方程式#数学(高校生)
指導講師:
鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$3$倍角の公式を利用して$x^3-3x-1=0$の$3$つの解を$cos$を用いて答えよ.
2020明治大過去問
この動画を見る
$3$倍角の公式を利用して$x^3-3x-1=0$の$3$つの解を$cos$を用いて答えよ.
2020明治大過去問
15東京都教員採用試験(数学:1-(7) 三角関数)

単元:
#数Ⅱ#三角関数#その他#数学(高校生)#教員採用試験
指導講師:
ますただ
問題文全文(内容文):
$\boxed{1}-(7)$
$0\leqq \theta \lt 2\pi$
$\sin2\theta-\cos2\theta+2(\sin\theta+\cos\theta)+1=0$を解け.
この動画を見る
$\boxed{1}-(7)$
$0\leqq \theta \lt 2\pi$
$\sin2\theta-\cos2\theta+2(\sin\theta+\cos\theta)+1=0$を解け.
法政大 複素数の方程式

複素関数論④(極限値)*17(1)-(3) 高専数学

ざ・見掛け倒し 複素数の基本

単元:
#数Ⅱ#複素数と方程式#複素数#数学(高校生)
指導講師:
鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$x^2-x+1=0$のとき,$x^{2020^{2021}}+\dfrac{1}{x^{2021^{2021}}}$の値を求めよ.
この動画を見る
$x^2-x+1=0$のとき,$x^{2020^{2021}}+\dfrac{1}{x^{2021^{2021}}}$の値を求めよ.
06東京都教員採用試験(数学:1-(3) 三角関数)

単元:
#数Ⅱ#三角関数#その他#数学(高校生)#教員採用試験
指導講師:
ますただ
問題文全文(内容文):
$\boxed{1}-(3)$ $0\leqq x\leqq 2\pi$
$2\cos^2 x-3\sin x+a=0$が解をもつように$a$の値を求めよ.
(解)
この動画を見る
$\boxed{1}-(3)$ $0\leqq x\leqq 2\pi$
$2\cos^2 x-3\sin x+a=0$が解をもつように$a$の値を求めよ.
(解)
対数の大小比較

00東京都教員採用試験(数学:3番 整式の割り算)

単元:
#数Ⅱ#式と証明#整式の除法・分数式・二項定理#その他#数学(高校生)#教員採用試験
指導講師:
ますただ
問題文全文(内容文):
$\boxed{3}$ $x^9-3x^8$を$x^2+x+1$で割った余りを求めよ.
この動画を見る
$\boxed{3}$ $x^9-3x^8$を$x^2+x+1$で割った余りを求めよ.
複素関数論③(複素数で表される図形) *16(1),(2) 高専数学

単元:
#数Ⅱ#複素数と方程式#複素数#数学(高校生)
指導講師:
ますただ
問題文全文(内容文):
$w=\dfrac{1}{Z-i}$
$Z \in $が次の条件をみたすとき,$w$はどんな図形?
(1)$ \vert Z \vert =\sqrt3 $
(2)$ \vert Z \vert=1$
この動画を見る
$w=\dfrac{1}{Z-i}$
$Z \in $が次の条件をみたすとき,$w$はどんな図形?
(1)$ \vert Z \vert =\sqrt3 $
(2)$ \vert Z \vert=1$
2021東京医科大学 2つの解法で 整式の剰余

単元:
#数Ⅱ#式と証明#整式の除法・分数式・二項定理#数学(高校生)
指導講師:
鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$F(x)$を$x^3-2x^2+3$で割ると$4x^2+5x+33$余る.
$F(x)$を$x^2-3x+3$で割った余りを求めよ.
2021東京医科大過去問
この動画を見る
$F(x)$を$x^3-2x^2+3$で割ると$4x^2+5x+33$余る.
$F(x)$を$x^2-3x+3$で割った余りを求めよ.
2021東京医科大過去問
複素関数論② (三角関数) *13(1)-(3),*14 高専数学

練習問題15 教採模試(対数の性質)

単元:
#数Ⅱ#指数関数と対数関数#対数関数#数学(高校生)
指導講師:
ますただ
問題文全文(内容文):
$m,n\in IN$
$\log m+\log \left(1+\dfrac{1}{m}\right)+\log \left(1+\dfrac{1}{m+1}\right)$
$+・・・+\log\left(1+\dfrac{1}{m+n-1}\right)$
$=\log \ m+\log\ n$
$m,n$の値を求めよ.
この動画を見る
$m,n\in IN$
$\log m+\log \left(1+\dfrac{1}{m}\right)+\log \left(1+\dfrac{1}{m+1}\right)$
$+・・・+\log\left(1+\dfrac{1}{m+n-1}\right)$
$=\log \ m+\log\ n$
$m,n$の値を求めよ.
2021東京医科大学 そんなやり方もあるか!4次方程式の解

単元:
#数Ⅱ#複素数と方程式#剰余の定理・因数定理・組み立て除法と高次方程式#数学(高校生)
指導講師:
鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$x^4+11x^3+31x^2+11x+1=0$の$4$つの解を$\alpha,\beta,\delta,\zeta$とする.
$x+\dfrac{1}{x}=y$として,$y$の方程式を求めよ.
①$\dfrac{1}{\alpha}+\dfrac{1}{\beta}+\dfrac{1}{\delta}+\dfrac{1}{\zeta}$
②$\alpha^2+\beta^2+\delta^2+\zeta^2$
③$\alpha^3+\beta^3+\delta^3+\zeta^3$
2021東京医科大過去問
この動画を見る
$x^4+11x^3+31x^2+11x+1=0$の$4$つの解を$\alpha,\beta,\delta,\zeta$とする.
$x+\dfrac{1}{x}=y$として,$y$の方程式を求めよ.
①$\dfrac{1}{\alpha}+\dfrac{1}{\beta}+\dfrac{1}{\delta}+\dfrac{1}{\zeta}$
②$\alpha^2+\beta^2+\delta^2+\zeta^2$
③$\alpha^3+\beta^3+\delta^3+\zeta^3$
2021東京医科大過去問
重積分⑥-5 #157【曲面・平面で囲まれた体積】(高専数学 微積II,数検1級1次解析対応)

単元:
#数Ⅱ#数学検定・数学甲子園・数学オリンピック等#微分法と積分法#積分とその応用#不定積分・定積分#数学検定#数学検定1級#数学(高校生)#数Ⅲ
指導講師:
ますただ
問題文全文(内容文):
直円柱$x^2+y^2=4x$
$xy$平面,曲面$Z=xy^2$で囲まれた体積$V$を求めよ.
この動画を見る
直円柱$x^2+y^2=4x$
$xy$平面,曲面$Z=xy^2$で囲まれた体積$V$を求めよ.
瞬殺!!関数の典型問題 A 2021 秋田県

10京都府教員採用試験(数学:4番 三角関数)

単元:
#数Ⅱ#三角関数#その他#数学(高校生)#教員採用試験
指導講師:
ますただ
問題文全文(内容文):
$\boxed{4}$ $0\leqq \theta \leqq \pi$とする.
$y=\sin\theta+\sin 2\theta+\cos\theta+1$
の最大値と$\theta$の値を求めよ.
この動画を見る
$\boxed{4}$ $0\leqq \theta \leqq \pi$とする.
$y=\sin\theta+\sin 2\theta+\cos\theta+1$
の最大値と$\theta$の値を求めよ.
2021東海大(医)複素数の回転移動

単元:
#数Ⅱ#複素数と方程式#複素数#数学(高校生)
指導講師:
鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$z=\cos\dfrac{13}{12}\pi+i \sin\dfrac{13}{12}\pi$を$\Box+\Box i$を中心に
$\dfrac{\pi}{6}$だけ回転させると,$\omega=\cos\dfrac{17}{12}\pi+i\sin\dfrac{17}{12}\pi$
2021東海大(医)
この動画を見る
$z=\cos\dfrac{13}{12}\pi+i \sin\dfrac{13}{12}\pi$を$\Box+\Box i$を中心に
$\dfrac{\pi}{6}$だけ回転させると,$\omega=\cos\dfrac{17}{12}\pi+i\sin\dfrac{17}{12}\pi$
2021東海大(医)
06大阪府教員採用試験(数学:3番 極限値)

単元:
#数Ⅱ#微分法と積分法#平均変化率・極限・導関数#その他#数学(高校生)#教員採用試験
指導講師:
ますただ
問題文全文(内容文):
$\boxed{3}$ $\displaystyle \lim_{x\to 2}\ \dfrac{x^2-ax+2b-3}{x^2-x-2}=-\dfrac{1}{3}$
$a,b$の値を求めよ.
この動画を見る
$\boxed{3}$ $\displaystyle \lim_{x\to 2}\ \dfrac{x^2-ax+2b-3}{x^2-x-2}=-\dfrac{1}{3}$
$a,b$の値を求めよ.
重積分⑧-6 #155 【一般の変数変換】(高専数学 微積II,数検1級1次解析対応)

単元:
#数Ⅱ#微分法と積分法#積分とその応用#不定積分・定積分#数学(高校生)#数Ⅲ
指導講師:
ますただ
問題文全文(内容文):
これを解け.
$D:\geqq 0,y\geqq 0,\dfrac{x^2}{4}+\dfrac{y^2}{4}\leqq 1$
$\iint_D \ xy \ dx \ dy$
この動画を見る
これを解け.
$D:\geqq 0,y\geqq 0,\dfrac{x^2}{4}+\dfrac{y^2}{4}\leqq 1$
$\iint_D \ xy \ dx \ dy$
解の公式の利用 A 2021専大松戸

単元:
#数学(中学生)#数Ⅱ#複素数と方程式#解と判別式・解と係数の関係#高校入試過去問(数学)#数学(高校生)
指導講師:
数学を数楽に
問題文全文(内容文):
a>0とする2次方程式
$x^2-ax+4a=0$の解が
$x=\frac{a ± \sqrt{57} }{2}$となるとき
a=?(a>0)
2021専修大学松戸高等学校
この動画を見る
a>0とする2次方程式
$x^2-ax+4a=0$の解が
$x=\frac{a ± \sqrt{57} }{2}$となるとき
a=?(a>0)
2021専修大学松戸高等学校
06大阪府教員採用試験(数学:4番 式変形)

単元:
#数Ⅱ#式と証明#整式の除法・分数式・二項定理#その他#数学(高校生)#教員採用試験
指導講師:
ますただ
問題文全文(内容文):
$\boxed{4}$ $x^5=1,x\neq 1$とする.これを解け.
(1)$x +\dfrac{1}{x}$
(2)$2x+\dfrac{1}{x+1}+\dfrac{x}{x^2+1}+\dfrac{x^2}{x^3+1}+\dfrac{x^3}{x^4+1}$
この動画を見る
$\boxed{4}$ $x^5=1,x\neq 1$とする.これを解け.
(1)$x +\dfrac{1}{x}$
(2)$2x+\dfrac{1}{x+1}+\dfrac{x}{x^2+1}+\dfrac{x^2}{x^3+1}+\dfrac{x^3}{x^4+1}$
2021久留米大(医)三次方程式と複素平面

単元:
#数Ⅱ#複素数と方程式#複素数平面#複素数#剰余の定理・因数定理・組み立て除法と高次方程式#複素数平面#数学(高校生)#数C
指導講師:
鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$a\lt 0,a,b$は実数である.
$x^3-2(a+1)x^2+(5a^2+1)x+b-0$の3つの解は$2,z,\omega$である.
複素平面上で3点,$2,z,\omega$を結ぶと直角二等辺三角形になる.
$a,b,z,\omega$を求めよ.
2021久留米(医)
この動画を見る
$a\lt 0,a,b$は実数である.
$x^3-2(a+1)x^2+(5a^2+1)x+b-0$の3つの解は$2,z,\omega$である.
複素平面上で3点,$2,z,\omega$を結ぶと直角二等辺三角形になる.
$a,b,z,\omega$を求めよ.
2021久留米(医)
共通テスト第2日程2021年数学詳しい解説〜共通テスト第2日程2021年2B第2問〜微分積分

単元:
#数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#微分法と積分法#平均変化率・極限・導関数#接線と増減表・最大値・最小値#センター試験・共通テスト関連#共通テスト#不定積分・定積分#面積、体積#数学(高校生)
指導講師:
福田次郎
問題文全文(内容文):
${\large第2問}$
[1] $a$を実数とし、$f(x)=(x-a)(x-2)$とおく。また、$F(x)=\int_0^xf(t)dt$とする。
(1)$a=1$のとき、$F(x)はx=\boxed{\ \ ア\ \ }$で極小になる。
(2)$a=\boxed{\ \ イ\ \ }$のとき、$F(x)$は常に増加する。また、$F(0)=\boxed{\ \ ウ\ \ }$
であるから、$a=\boxed{\ \ イ\ \ }$のとき、$F(2)$の値は$\boxed{\boxed{\ \ エ\ \ }}$である。
$\boxed{\boxed{\ \ エ\ \ }}$の解答群
⓪0 ①正 ②負
(3)$a \gt \boxed{\ \ イ\ \ }$とする。
bを実数とし、$G(x)=\int_b^xf(t)dt$とおく。
関数$y=G(x)$のグラフは、$y=F(x)$のグラフを$\boxed{\boxed{\ \ オ\ \ }}$方向に
$\boxed{\boxed{\ \ カ\ \ }}$だけ平行移動したものと一致する。また、$G(x)はx=\boxed{\ \ キ\ \ }$
で極大になり、$x=\boxed{\ \ ク\ \ }$で極小になる。
$G(b)=\boxed{\ \ ケ\ \ }$であるから、$b=\boxed{\ \ キ\ \ }$のとき、曲線$y=G(x)$と
$x$軸との共有点の個数は$\boxed{\ \ コ\ \ }$個である。
$\boxed{\boxed{\ \ オ\ \ }}$の解答群
⓪$x$軸 ①$y$軸
$\boxed{\boxed{\ \ カ\ \ }}$の解答群
⓪$b$ ①$-b$ ②$F(b)$
③$-F(b)$ ④$F(-b)$ ⑤$-F(-b)$
[2] $g(x)=|x|(x+1)$とおく。
点$P(-1,0)$を通り、傾きが$c$の直線を$l$とする。$g'(-1)=\boxed{\ \ サ\ \ }$
であるから、$0 \lt c \lt \boxed{\ \ サ\ \ }$のとき、曲線$y=g(x)$と直線$l$は3点
で交わる。そのうちの1点は$P$であり、残りの2点を点$P$に近い方から順に
$Q,R$とすると、点$Q$の$x$座標は$\boxed{\ \ シス\ \ }$であり、点$R$の$x$座標は
$\boxed{\ \ セ\ \ }$である。
また、$0 \lt c \lt \boxed{\ \ サ\ \ }$のとき、線分$PQ$と曲線$y=g(x)$で囲まれた図形の
面積を$S$とし、線分$QR$と曲線$y=g(x)$で囲まれた図形の面積を$T$とすると
$\scriptsize{S=\displaystyle \frac{\boxed{\ \ ソ\ \ }c^3+\boxed{\ \ タ\ \ }c^2-\boxed{\ \ チ\ \ }c+1}{\boxed{\ \ ツ\ \ }}}$
$T=c^{\boxed{テ}}$
である。
2021共通テスト過去問
この動画を見る
${\large第2問}$
[1] $a$を実数とし、$f(x)=(x-a)(x-2)$とおく。また、$F(x)=\int_0^xf(t)dt$とする。
(1)$a=1$のとき、$F(x)はx=\boxed{\ \ ア\ \ }$で極小になる。
(2)$a=\boxed{\ \ イ\ \ }$のとき、$F(x)$は常に増加する。また、$F(0)=\boxed{\ \ ウ\ \ }$
であるから、$a=\boxed{\ \ イ\ \ }$のとき、$F(2)$の値は$\boxed{\boxed{\ \ エ\ \ }}$である。
$\boxed{\boxed{\ \ エ\ \ }}$の解答群
⓪0 ①正 ②負
(3)$a \gt \boxed{\ \ イ\ \ }$とする。
bを実数とし、$G(x)=\int_b^xf(t)dt$とおく。
関数$y=G(x)$のグラフは、$y=F(x)$のグラフを$\boxed{\boxed{\ \ オ\ \ }}$方向に
$\boxed{\boxed{\ \ カ\ \ }}$だけ平行移動したものと一致する。また、$G(x)はx=\boxed{\ \ キ\ \ }$
で極大になり、$x=\boxed{\ \ ク\ \ }$で極小になる。
$G(b)=\boxed{\ \ ケ\ \ }$であるから、$b=\boxed{\ \ キ\ \ }$のとき、曲線$y=G(x)$と
$x$軸との共有点の個数は$\boxed{\ \ コ\ \ }$個である。
$\boxed{\boxed{\ \ オ\ \ }}$の解答群
⓪$x$軸 ①$y$軸
$\boxed{\boxed{\ \ カ\ \ }}$の解答群
⓪$b$ ①$-b$ ②$F(b)$
③$-F(b)$ ④$F(-b)$ ⑤$-F(-b)$
[2] $g(x)=|x|(x+1)$とおく。
点$P(-1,0)$を通り、傾きが$c$の直線を$l$とする。$g'(-1)=\boxed{\ \ サ\ \ }$
であるから、$0 \lt c \lt \boxed{\ \ サ\ \ }$のとき、曲線$y=g(x)$と直線$l$は3点
で交わる。そのうちの1点は$P$であり、残りの2点を点$P$に近い方から順に
$Q,R$とすると、点$Q$の$x$座標は$\boxed{\ \ シス\ \ }$であり、点$R$の$x$座標は
$\boxed{\ \ セ\ \ }$である。
また、$0 \lt c \lt \boxed{\ \ サ\ \ }$のとき、線分$PQ$と曲線$y=g(x)$で囲まれた図形の
面積を$S$とし、線分$QR$と曲線$y=g(x)$で囲まれた図形の面積を$T$とすると
$\scriptsize{S=\displaystyle \frac{\boxed{\ \ ソ\ \ }c^3+\boxed{\ \ タ\ \ }c^2-\boxed{\ \ チ\ \ }c+1}{\boxed{\ \ ツ\ \ }}}$
$T=c^{\boxed{テ}}$
である。
2021共通テスト過去問
重積分⑧-5 #154 【一般の変数変換(難)】(高専数学 微積II,数検1級1次解析対応)

単元:
#数Ⅱ#微分法と積分法#積分とその応用#不定積分・定積分#数学(高校生)#数Ⅲ
指導講師:
ますただ
問題文全文(内容文):
$\iint_D \ xy\ dx\ dy$
$D:y=x^2,2y=x^2,x=y^2,2x=y^2$で囲まれた領域を求めよ.
この動画を見る
$\iint_D \ xy\ dx\ dy$
$D:y=x^2,2y=x^2,x=y^2,2x=y^2$で囲まれた領域を求めよ.
重積分⑦-6 #153-(3)【極座標による変数変換】(高専数学 微積II,数検1級対応)

単元:
#数Ⅱ#数学検定・数学甲子園・数学オリンピック等#微分法と積分法#数学検定#数学検定1級#数学(高校生)
指導講師:
ますただ
問題文全文(内容文):
これを解け.
$\iint_D \ \sqrt{x^2+y^2}\ dx \ dy$
$D:x^2+y^2\leqq 4,x^2+y^2\geqq 2x,x\geqq 0$
この動画を見る
これを解け.
$\iint_D \ \sqrt{x^2+y^2}\ dx \ dy$
$D:x^2+y^2\leqq 4,x^2+y^2\geqq 2x,x\geqq 0$
【数Ⅱ】指数関数・対数関数:指数計算 初歩の確認

2021関西医科大 複素数

単元:
#数Ⅱ#複素数と方程式#複素数#数学(高校生)
指導講師:
鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$\alpha-\cos\dfrac{2}{7}\pi+i\sin\dfrac{2}{7}\pi$
$\beta=\alpha+\alpha^2+\alpha^4$
(1)$\beta+\delta,\beta\delta$の値を求めよ.
(2)$\beta,\delta$の値を求めよ.
(3)①$\sin\dfrac{2}{7}\pi+\sin\dfrac{4}{7}\pi+\sin\dfrac{8}{7}\pi$の値を求めよ.
②$\sin\dfrac{\pi}{7}・\sin\dfrac{2\pi}{7}\sin\dfrac{3}{7}\pi$の値を求めよ.
2021関西医科大過去問
この動画を見る
$\alpha-\cos\dfrac{2}{7}\pi+i\sin\dfrac{2}{7}\pi$
$\beta=\alpha+\alpha^2+\alpha^4$
(1)$\beta+\delta,\beta\delta$の値を求めよ.
(2)$\beta,\delta$の値を求めよ.
(3)①$\sin\dfrac{2}{7}\pi+\sin\dfrac{4}{7}\pi+\sin\dfrac{8}{7}\pi$の値を求めよ.
②$\sin\dfrac{\pi}{7}・\sin\dfrac{2\pi}{7}\sin\dfrac{3}{7}\pi$の値を求めよ.
2021関西医科大過去問
重積分⑫-3 #152【図形Dの重心】(高専数学 微積II,数検1級1次解析対応)

単元:
#数Ⅱ#数学検定・数学甲子園・数学オリンピック等#微分法と積分法#数学検定#数学検定1級#数学(高校生)
指導講師:
ますただ
問題文全文(内容文):
$D:-1\leqq x\leqq 1,0\leqq y\leqq x^2+1$
図形$D$の重心座標$(\overline{x},\overline{y})$を求めよ.
この動画を見る
$D:-1\leqq x\leqq 1,0\leqq y\leqq x^2+1$
図形$D$の重心座標$(\overline{x},\overline{y})$を求めよ.
共通テスト第2日程2021年数学詳しい解説〜共通テスト第2日程2021年2B第1問〜対数関数と三角関数

単元:
#数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#三角関数#指数関数と対数関数#三角関数とグラフ#加法定理とその応用#指数関数#対数関数#センター試験・共通テスト関連#共通テスト#数学(高校生)
指導講師:
福田次郎
問題文全文(内容文):
${\large第1問}$
[1] (1)$\log_{10}10=\boxed{\ \ ア\ \ }$である。また、$\log_{10}5,\log_{10}15$をそれぞれ
$\log_{10}2と\log_{10}3$を用いて表すと
$\log_{10}5=\boxed{\ \ イ\ \ }\log_{10}2+\boxed{\ \ ウ\ \ }$
$\log_{10}15=$$\boxed{\ \ エ\ \ }\log_{10}2+\log_{10}3+\boxed{\ \ オ\ \ }$
(2)太郎さんと花子さんは、$15^{20}$について話している。
以下では、$\log_{10}2=0.3010、$$\log_{10}3=0.4771$とする。
太郎:$15^{20}$は何桁の数だろう。
花子:$15$の20乗を求めるのは大変だね。$\log_{10}15^{20}$の整数部分に
着目してみようよ。
$\log_{10}15^{20}$は
$\boxed{\ \ カキ\ \ } \lt \log_{10}15^{20}$$ \lt \boxed{\ \ カキ\ \ }+1$
を満たす。よって、$15^{20}は\boxed{\ \ クケ\ \ }$桁の数である。
太郎:$15^{20}$の最高位の数字も知りたいね。だけど、$\log_{10}15^{20}$の
整数部分にだけ着目してもわからないな。
花子:$N・10^{\boxed{カキ}} \lt 15^{20}$$ \lt (N+1)・10^{\boxed{カキ}}$を満たすような
正の整数Nに着目してみたらどうかな。
$\log_{10}15^{20}$の小数部分は$\log_{10}15^{20}-\boxed{\ \ カキ\ \ }$であり
$\log_{10}\boxed{\ \ コ\ \ } \lt \log_{10}15^{20}-\boxed{\ \ カキ\ \ }$$ \lt \log_{10}(\boxed{\ \ コ\ \ }+1)$
が成り立つので、$15^{20}$の最高位の数字は$\boxed{\ \ サ\ \ }$である。
[2]座標平面上の原点を中心とする半径1の円周上に3点$P(\cos\theta,\sin\theta),$
$Q(\cos\alpha,\sin\alpha),R(\cos\beta,\sin\beta)$がある。ただし、$0 \leqq \theta \lt \alpha \lt \beta \lt 2\pi$
とする。このとき、$s$と$t$を次のように定める。
$s=\cos\theta+\cos\alpha+\cos\beta,$$ t=\sin\theta+\sin\alpha+\sin\beta$
(1)$\triangle PQR$が正三角形や二等辺三角形のときの$s$と$t$の値について考察しよう。
考察$1:\triangle PQR$が正三角形である場合を考える。
この場合、$\alpha,\beta$を$\theta$で表すと
$\alpha=\theta+\displaystyle \frac{\boxed{\ \ シ\ \ }}{3}\pi,$$ \beta=\theta+\displaystyle \frac{\boxed{\ \ ス\ \ }}{3}\pi$
であり、加法定理により
$\cos\alpha=\boxed{\boxed{\ \ セ\ \ }}, \sin\alpha=\boxed{\boxed{\ \ ソ\ \ }}$
である。同様に、$\cos\beta$および$\sin\beta$を、$\sin\theta$と$\cos\theta$を用いて表すことができる。
これらのことから、$s=t=\boxed{\ \ タ\ \ }$である。
$\boxed{\boxed{\ \ セ\ \ }},\boxed{\boxed{\ \ ソ\ \ }}$の解答群(同じものを繰り返し選んでもよい。)
⓪$\displaystyle \frac{1}{2}\sin\theta+\displaystyle \frac{\sqrt3}{2}\cos\theta$
①$\displaystyle \frac{\sqrt3}{2}\sin\theta+\displaystyle \frac{1}{2}\cos\theta$
②$\displaystyle \frac{1}{2}\sin\theta-\displaystyle \frac{\sqrt3}{2}\cos\theta$
③$\displaystyle \frac{\sqrt3}{2}\sin\theta-\displaystyle \frac{1}{2}\cos\theta$
④$-\displaystyle \frac{1}{2}\sin\theta+\displaystyle \frac{\sqrt3}{2}\cos\theta$
⑤$-\displaystyle \frac{\sqrt3}{2}\sin\theta+\displaystyle \frac{1}{2}\cos\theta$
②$-\displaystyle \frac{1}{2}\sin\theta-\displaystyle \frac{\sqrt3}{2}\cos\theta$
③$-\displaystyle \frac{\sqrt3}{2}\sin\theta-\displaystyle \frac{1}{2}\cos\theta$
考察2:$\triangle PQR$が$PQ=PR$となる二等辺三角形である場合を考える。
例えば、点$P$が直線$y=x$上にあり、点$Q,R$が直線$y=x$に関して対称
であるときを考える。このとき、$\theta=\displaystyle \frac{\pi}{4}$である。また、$\alpha$は
$\alpha \lt \displaystyle \frac{5}{4}\pi, \beta$は$\displaystyle \frac{5}{4}\pi \lt \beta$を満たし、点$Q,R$の座標について、
$\sin\beta=\cos\alpha, \cos\beta=\sin\alpha$が成り立つ。よって
$s=t=\displaystyle \frac{\sqrt{\boxed{\ \ チ\ \ }}}{\boxed{\ \ ツ\ \ }}+\sin\alpha+\cos\alpha$
である。
ここで、三角関数の合成により
$\sin\alpha+\cos\alpha=$$\sqrt{\boxed{\ \ テ\ \ }}\sin\left(\alpha+\displaystyle \frac{\pi}{\boxed{\ \ ト\ \ }}\right)$
である。したがって
$\alpha=\displaystyle \frac{\boxed{\ \ ナニ\ \ }}{12}\pi, \beta=\displaystyle \frac{\boxed{\ \ ヌネ\ \ }}{12}\pi$
のとき、$s=t=0$である。
(2)次に、$s$と$t$の値を定めるときの$\theta,\alpha,\beta$の関係について考察しよう。
考察$3:s=t=0$の場合を考える。
この場合、$\sin^2\theta+\cos^2\theta=1$により、$\alpha$と$\beta$について考えると
$\cos\alpha\cos\beta+\sin\alpha\sin\beta=\displaystyle \frac{\boxed{\ \ ノハ\ \ }}{\boxed{\ \ ヒ\ \ }}$
である。
同様に、$\theta$と$\alpha$について考えると
$\cos\theta\cos\alpha+\sin\theta\sin\alpha=\displaystyle \frac{\boxed{\ \ ノハ\ \ }}{\boxed{\ \ ヒ\ \ }}$
であるから、$\theta,\alpha,\beta$の範囲に注意すると
$\beta-\alpha=\alpha-\theta=\displaystyle \frac{\boxed{\ \ フ\ \ }}{\boxed{\ \ ヘ\ \ }}\pi$
という関係が得られる。
(3)これまでの考察を振り返ると、次の⓪~③のうち、
正しいものは$\boxed{\boxed{\ \ ホ\ \ }}$であることが分かる。
$\boxed{\boxed{\ \ ホ\ \ }}$の解答群
⓪$\triangle PQR$が正三角形ならば$s=t=0$であり、$s=t=0$ならば
$\triangle PQR$は正三角形である。
①$\triangle PQR$が正三角形ならば$s=t=0$であり、$s=t=0$で
あっても$\triangle PQR$は正三角形でない場合がある。
②$\triangle PQR$が正三角形であっても$s=t=0$でない場合があるが
$s=t=0$ならば$\triangle PQR$は正三角形である。
③$\triangle PQR$が正三角形であっても$s=t=0$でない場合があり、
$s=t=0$であっても$\triangle PQR$が正三角形でない場合がある。
この動画を見る
${\large第1問}$
[1] (1)$\log_{10}10=\boxed{\ \ ア\ \ }$である。また、$\log_{10}5,\log_{10}15$をそれぞれ
$\log_{10}2と\log_{10}3$を用いて表すと
$\log_{10}5=\boxed{\ \ イ\ \ }\log_{10}2+\boxed{\ \ ウ\ \ }$
$\log_{10}15=$$\boxed{\ \ エ\ \ }\log_{10}2+\log_{10}3+\boxed{\ \ オ\ \ }$
(2)太郎さんと花子さんは、$15^{20}$について話している。
以下では、$\log_{10}2=0.3010、$$\log_{10}3=0.4771$とする。
太郎:$15^{20}$は何桁の数だろう。
花子:$15$の20乗を求めるのは大変だね。$\log_{10}15^{20}$の整数部分に
着目してみようよ。
$\log_{10}15^{20}$は
$\boxed{\ \ カキ\ \ } \lt \log_{10}15^{20}$$ \lt \boxed{\ \ カキ\ \ }+1$
を満たす。よって、$15^{20}は\boxed{\ \ クケ\ \ }$桁の数である。
太郎:$15^{20}$の最高位の数字も知りたいね。だけど、$\log_{10}15^{20}$の
整数部分にだけ着目してもわからないな。
花子:$N・10^{\boxed{カキ}} \lt 15^{20}$$ \lt (N+1)・10^{\boxed{カキ}}$を満たすような
正の整数Nに着目してみたらどうかな。
$\log_{10}15^{20}$の小数部分は$\log_{10}15^{20}-\boxed{\ \ カキ\ \ }$であり
$\log_{10}\boxed{\ \ コ\ \ } \lt \log_{10}15^{20}-\boxed{\ \ カキ\ \ }$$ \lt \log_{10}(\boxed{\ \ コ\ \ }+1)$
が成り立つので、$15^{20}$の最高位の数字は$\boxed{\ \ サ\ \ }$である。
[2]座標平面上の原点を中心とする半径1の円周上に3点$P(\cos\theta,\sin\theta),$
$Q(\cos\alpha,\sin\alpha),R(\cos\beta,\sin\beta)$がある。ただし、$0 \leqq \theta \lt \alpha \lt \beta \lt 2\pi$
とする。このとき、$s$と$t$を次のように定める。
$s=\cos\theta+\cos\alpha+\cos\beta,$$ t=\sin\theta+\sin\alpha+\sin\beta$
(1)$\triangle PQR$が正三角形や二等辺三角形のときの$s$と$t$の値について考察しよう。
考察$1:\triangle PQR$が正三角形である場合を考える。
この場合、$\alpha,\beta$を$\theta$で表すと
$\alpha=\theta+\displaystyle \frac{\boxed{\ \ シ\ \ }}{3}\pi,$$ \beta=\theta+\displaystyle \frac{\boxed{\ \ ス\ \ }}{3}\pi$
であり、加法定理により
$\cos\alpha=\boxed{\boxed{\ \ セ\ \ }}, \sin\alpha=\boxed{\boxed{\ \ ソ\ \ }}$
である。同様に、$\cos\beta$および$\sin\beta$を、$\sin\theta$と$\cos\theta$を用いて表すことができる。
これらのことから、$s=t=\boxed{\ \ タ\ \ }$である。
$\boxed{\boxed{\ \ セ\ \ }},\boxed{\boxed{\ \ ソ\ \ }}$の解答群(同じものを繰り返し選んでもよい。)
⓪$\displaystyle \frac{1}{2}\sin\theta+\displaystyle \frac{\sqrt3}{2}\cos\theta$
①$\displaystyle \frac{\sqrt3}{2}\sin\theta+\displaystyle \frac{1}{2}\cos\theta$
②$\displaystyle \frac{1}{2}\sin\theta-\displaystyle \frac{\sqrt3}{2}\cos\theta$
③$\displaystyle \frac{\sqrt3}{2}\sin\theta-\displaystyle \frac{1}{2}\cos\theta$
④$-\displaystyle \frac{1}{2}\sin\theta+\displaystyle \frac{\sqrt3}{2}\cos\theta$
⑤$-\displaystyle \frac{\sqrt3}{2}\sin\theta+\displaystyle \frac{1}{2}\cos\theta$
②$-\displaystyle \frac{1}{2}\sin\theta-\displaystyle \frac{\sqrt3}{2}\cos\theta$
③$-\displaystyle \frac{\sqrt3}{2}\sin\theta-\displaystyle \frac{1}{2}\cos\theta$
考察2:$\triangle PQR$が$PQ=PR$となる二等辺三角形である場合を考える。
例えば、点$P$が直線$y=x$上にあり、点$Q,R$が直線$y=x$に関して対称
であるときを考える。このとき、$\theta=\displaystyle \frac{\pi}{4}$である。また、$\alpha$は
$\alpha \lt \displaystyle \frac{5}{4}\pi, \beta$は$\displaystyle \frac{5}{4}\pi \lt \beta$を満たし、点$Q,R$の座標について、
$\sin\beta=\cos\alpha, \cos\beta=\sin\alpha$が成り立つ。よって
$s=t=\displaystyle \frac{\sqrt{\boxed{\ \ チ\ \ }}}{\boxed{\ \ ツ\ \ }}+\sin\alpha+\cos\alpha$
である。
ここで、三角関数の合成により
$\sin\alpha+\cos\alpha=$$\sqrt{\boxed{\ \ テ\ \ }}\sin\left(\alpha+\displaystyle \frac{\pi}{\boxed{\ \ ト\ \ }}\right)$
である。したがって
$\alpha=\displaystyle \frac{\boxed{\ \ ナニ\ \ }}{12}\pi, \beta=\displaystyle \frac{\boxed{\ \ ヌネ\ \ }}{12}\pi$
のとき、$s=t=0$である。
(2)次に、$s$と$t$の値を定めるときの$\theta,\alpha,\beta$の関係について考察しよう。
考察$3:s=t=0$の場合を考える。
この場合、$\sin^2\theta+\cos^2\theta=1$により、$\alpha$と$\beta$について考えると
$\cos\alpha\cos\beta+\sin\alpha\sin\beta=\displaystyle \frac{\boxed{\ \ ノハ\ \ }}{\boxed{\ \ ヒ\ \ }}$
である。
同様に、$\theta$と$\alpha$について考えると
$\cos\theta\cos\alpha+\sin\theta\sin\alpha=\displaystyle \frac{\boxed{\ \ ノハ\ \ }}{\boxed{\ \ ヒ\ \ }}$
であるから、$\theta,\alpha,\beta$の範囲に注意すると
$\beta-\alpha=\alpha-\theta=\displaystyle \frac{\boxed{\ \ フ\ \ }}{\boxed{\ \ ヘ\ \ }}\pi$
という関係が得られる。
(3)これまでの考察を振り返ると、次の⓪~③のうち、
正しいものは$\boxed{\boxed{\ \ ホ\ \ }}$であることが分かる。
$\boxed{\boxed{\ \ ホ\ \ }}$の解答群
⓪$\triangle PQR$が正三角形ならば$s=t=0$であり、$s=t=0$ならば
$\triangle PQR$は正三角形である。
①$\triangle PQR$が正三角形ならば$s=t=0$であり、$s=t=0$で
あっても$\triangle PQR$は正三角形でない場合がある。
②$\triangle PQR$が正三角形であっても$s=t=0$でない場合があるが
$s=t=0$ならば$\triangle PQR$は正三角形である。
③$\triangle PQR$が正三角形であっても$s=t=0$でない場合があり、
$s=t=0$であっても$\triangle PQR$が正三角形でない場合がある。
03愛知県教員採用試験(数学:13 極限値)

単元:
#数Ⅱ#微分法と積分法#平均変化率・極限・導関数#その他#数学(高校生)#教員採用試験
指導講師:
ますただ
問題文全文(内容文):
$\boxed{13}$これを解け.
$\displaystyle \lim_{x\to 0}\ \dfrac{\sin^{-1}x-x}{x^3}$
この動画を見る
$\boxed{13}$これを解け.
$\displaystyle \lim_{x\to 0}\ \dfrac{\sin^{-1}x-x}{x^3}$
