数学(高校生)
数学(高校生)
本気で「数学」をデキるようにしたい人だけが見る動画。難問をスラスラ解けるようにするための勉強法、問題集・参考書紹介

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#数学検定・数学甲子園・数学オリンピック等#その他#勉強法#数学(高校生)
指導講師:
篠原好【京大模試全国一位の勉強法】
問題文全文(内容文):
本気で「数学」をデキるようにしたい人に贈る動画です
難問をスラスラ解けるようにするための勉強法、問題集・参考書紹介
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難問をスラスラ解けるようにするための勉強法、問題集・参考書紹介
2020年度第4回K塾記述高2模試全問解説 #shorts #K塾模試 #りすうこべつチャンネル

京大の整数問題!〇〇に注目!【京都大学】【数学 入試問題】

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#数A#大学入試過去問(数学)#整数の性質#約数・倍数・整数の割り算と余り・合同式#学校別大学入試過去問解説(数学)#京都大学#数学(高校生)
指導講師:
数学・算数の楽しさを思い出した / Ken
問題文全文(内容文):
二つの奇数$a,b$に対して,$m=11a+b,n=3a+b$とおく。$m,n$がともに平方数であることはないことを証明せよ。
京都大過去問
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二つの奇数$a,b$に対して,$m=11a+b,n=3a+b$とおく。$m,n$がともに平方数であることはないことを証明せよ。
京都大過去問
【大学受験数学】本気で「数学」をデキるようになる勉強法、問題集・参考書紹介

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#その他#勉強法#数学(高校生)
指導講師:
篠原好【京大模試全国一位の勉強法】
問題文全文(内容文):
【大学受験数学】本気で「数学」をデキるようになる勉強法、問題集・参考書紹介
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【大学受験数学】本気で「数学」をデキるようになる勉強法、問題集・参考書紹介
放物線と直線

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#数学(中学生)#数Ⅱ#図形と方程式#点と直線#高校入試過去問(数学)#数学(高校生)
指導講師:
数学を数楽に
問題文全文(内容文):
$\frac{a}{b}=?$
*図は動画内参照
ラ・サール高等学校
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$\frac{a}{b}=?$
*図は動画内参照
ラ・サール高等学校
【苦手な人6分時間をください!!】必要十分条件を解説!〔現役塾講師解説、数学〕

福田の1.5倍速演習〜合格する重要問題002〜京都大学2015年理系数学第1問〜回転体の体積

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#大学入試過去問(数学)#積分とその応用#面積・体積・長さ・速度#学校別大学入試過去問解説(数学)#京都大学#数学(高校生)#数Ⅲ
指導講師:
福田次郎
問題文全文(内容文):
2つの関数$y = \sin(x+\frac{\pi}{8})$と$y=\sin2x$のグラフの$0\leqq x\leqq \frac{\pi}{2}$の部分で囲まれ
る領域を、x軸のまわりに1回転させてできる立体の体積を求めよ。
ただし、$x=0$と$x=\frac{\pi}{2}$は領域を囲む線とは考えない。
2015京都大学理系過去問
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2つの関数$y = \sin(x+\frac{\pi}{8})$と$y=\sin2x$のグラフの$0\leqq x\leqq \frac{\pi}{2}$の部分で囲まれ
る領域を、x軸のまわりに1回転させてできる立体の体積を求めよ。
ただし、$x=0$と$x=\frac{\pi}{2}$は領域を囲む線とは考えない。
2015京都大学理系過去問
京大の整数問題!〇〇に注目!【京都大学】【数学 入試問題】

単元:
#大学入試過去問(数学)#学校別大学入試過去問解説(数学)#京都大学#数学(高校生)
指導講師:
数学・算数の楽しさを思い出した / Ken
問題文全文(内容文):
2つの奇数a,bに対して、$m=11a+b,n=3a+b$とおく。
$m,n$が平方数でないことを証明しなさい。
京都大過去問
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2つの奇数a,bに対して、$m=11a+b,n=3a+b$とおく。
$m,n$が平方数でないことを証明しなさい。
京都大過去問
大学入試問題#370「初手は好み」 滋賀医科大学2012 #定積分

単元:
#大学入試過去問(数学)#積分とその応用#定積分#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#滋賀医科大学#数Ⅲ
指導講師:
ますただ
問題文全文(内容文):
$\displaystyle \int_{0}^{1}\displaystyle \frac{1+x}{1+x^2}dx$
出典:2012年滋賀医科大学 入試問題
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$\displaystyle \int_{0}^{1}\displaystyle \frac{1+x}{1+x^2}dx$
出典:2012年滋賀医科大学 入試問題
ナイスな整数問題だよ

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#数A#整数の性質#ユークリッド互除法と不定方程式・N進法#数学(高校生)
指導講師:
鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$x^3+y^3+3xy=17$をみたす整数x,yの組をすべて求めよ.
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$x^3+y^3+3xy=17$をみたす整数x,yの組をすべて求めよ.
二次方程式 国学院高校

単元:
#数学(中学生)#数Ⅰ#2次関数#2次方程式と2次不等式#高校入試過去問(数学)#数学(高校生)
指導講師:
数学を数楽に
問題文全文(内容文):
$a+b=-6$ , $ab = 5$のとき方程式$(x+a)(x+b)=0$を解け
國學院高等学校
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$a+b=-6$ , $ab = 5$のとき方程式$(x+a)(x+b)=0$を解け
國學院高等学校
福田の1.5倍速演習〜合格する重要問題001〜東京大学2015年理系問題1〜放物線の通過範囲

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#数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#図形と方程式#軌跡と領域#学校別大学入試過去問解説(数学)#東京大学#数学(高校生)
指導講師:
問題文全文(内容文):
正の実数aに対して、座標平面上で次の放物線を考える。
$C:\ y=ax^2+\frac{1-4a^2}{4a}$aが正の実数全体を動くとき、Cの通過する領域を図示せよ。
2015東京大学理系過去問
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正の実数aに対して、座標平面上で次の放物線を考える。
$C:\ y=ax^2+\frac{1-4a^2}{4a}$aが正の実数全体を動くとき、Cの通過する領域を図示せよ。
2015東京大学理系過去問
大学入試問題#369「2種類準備しました」 広島市立大学2014 #定積分

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#大学入試過去問(数学)#積分とその応用#定積分#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#数Ⅲ#広島市立大学
指導講師:
ますただ
問題文全文(内容文):
$\displaystyle \int \displaystyle \frac{\cos\ x}{\cos^2x+2\sin\ x-2}dx$
出典:2014年広島市立大学 入試問題
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$\displaystyle \int \displaystyle \frac{\cos\ x}{\cos^2x+2\sin\ x-2}dx$
出典:2014年広島市立大学 入試問題
手を動かすだけの指数方程式

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#数Ⅱ#指数関数と対数関数#指数関数#対数関数#数学(高校生)
指導講師:
鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$ 2^{x^2-3x}+2^{x-x^2}=2^{1-x}$
これを解け.
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$ 2^{x^2-3x}+2^{x-x^2}=2^{1-x}$
これを解け.
見た目は難問!?直角三角形に関する問題

単元:
#数A#図形の性質#三角形の辺の比(内分・外分・二等分線)#数学(高校生)
指導講師:
数学を数楽に
問題文全文(内容文):
a+c+h = 4
b+d+h = 6
a+b+c+d =?
*図は動画内参照
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a+c+h = 4
b+d+h = 6
a+b+c+d =?
*図は動画内参照
【数Ⅲ】三角関数・指数・対数の微分公式【合成関数との合せ技】

福田の数学〜東京理科大学2022年理工学部第3問〜接線と法線と囲まれる面積

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#数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#微分法と積分法#接線と増減表・最大値・最小値#学校別大学入試過去問解説(数学)#東京理科大学#数学(高校生)
指導講師:
福田次郎
問題文全文(内容文):
関数f(x)を次で定める。
$f(x)=\frac{1}{x}\ \ (x \gt 0)$
座標平面上の曲線y=f(x)をCとする。C上の点$P(2,\ \frac{1}{2})$と、正の定数tに対して
y軸上の点$A(0,\ -t)$をとる。点Aと点Pを通る直線を$l_1$とする。
(1)直線$l_1$を表す方程式を、tを用いて表せ。
(2)C上の点PにおけるCの法線とy軸の交点を$(0,\ -t_0)$とおく。$t_o$を求めよ。
上の(2)で求めたt_0に対してt \lt t_0とする。点Pを通り、直線$l_1$に垂直な直線を
$l_2$とする。$l_2$とCの交点のうち、点Pと異なる点をQとおく。
(3)点Qの座標を、tを用いて表せ。
最後に$t=\frac{3}{2}$の時を考える。
(4)点Qを通るCの接線を$l_3$とする。このとき、2つの直線$l_1,l_3$および曲線Cで
囲まれた部分の面積を求めよ。
2022東京理科大学理工学部過去問
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関数f(x)を次で定める。
$f(x)=\frac{1}{x}\ \ (x \gt 0)$
座標平面上の曲線y=f(x)をCとする。C上の点$P(2,\ \frac{1}{2})$と、正の定数tに対して
y軸上の点$A(0,\ -t)$をとる。点Aと点Pを通る直線を$l_1$とする。
(1)直線$l_1$を表す方程式を、tを用いて表せ。
(2)C上の点PにおけるCの法線とy軸の交点を$(0,\ -t_0)$とおく。$t_o$を求めよ。
上の(2)で求めたt_0に対してt \lt t_0とする。点Pを通り、直線$l_1$に垂直な直線を
$l_2$とする。$l_2$とCの交点のうち、点Pと異なる点をQとおく。
(3)点Qの座標を、tを用いて表せ。
最後に$t=\frac{3}{2}$の時を考える。
(4)点Qを通るCの接線を$l_3$とする。このとき、2つの直線$l_1,l_3$および曲線Cで
囲まれた部分の面積を求めよ。
2022東京理科大学理工学部過去問
大学入試問題#368「よくみる積分」 防衛医科大学校2014 #不定積分

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#大学入試過去問(数学)#積分とその応用#不定積分#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#数Ⅲ#防衛医科大学
指導講師:
ますただ
問題文全文(内容文):
$\displaystyle \int \displaystyle \frac{dx}{x^2+x+1}$
出典:2014年防衛医科大学 入試問題
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$\displaystyle \int \displaystyle \frac{dx}{x^2+x+1}$
出典:2014年防衛医科大学 入試問題
和歌山県立医大ナイスな整数問題

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#数Ⅰ#数と式#式の計算(整式・展開・因数分解)#数学(高校生)
指導講師:
鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
nは4桁の自然数$n^2$の下4桁がnとするとき,nをすべて求めよ.
和歌山県立医大過去問
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nは4桁の自然数$n^2$の下4桁がnとするとき,nをすべて求めよ.
和歌山県立医大過去問
【工夫あり】これが本当に京大の入試問題?絶対値を含んだ積分【数学 入試問題】

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#数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#微分法と積分法#学校別大学入試過去問解説(数学)#不定積分・定積分#京都大学#数学(高校生)
指導講師:
数学・算数の楽しさを思い出した / Ken
問題文全文(内容文):
定積分$\displaystyle \int_{-1}^{1}\left| x^2-\dfrac{1}{2}x-\dfrac{1}{2} \right | dx$を求めよ。
京都大過去問
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定積分$\displaystyle \int_{-1}^{1}\left| x^2-\dfrac{1}{2}x-\dfrac{1}{2} \right | dx$を求めよ。
京都大過去問
宝くじと隕石が当たる確率は?

ジグザグ 大阪高校

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#数学(中学生)#数A#図形の性質#三角形の辺の比(内分・外分・二等分線)#高校入試過去問(数学)#数学(高校生)
指導講師:
数学を数楽に
問題文全文(内容文):
線分AF=?
*図は動画内参照
大阪高等学校
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線分AF=?
*図は動画内参照
大阪高等学校
福田の数学〜東京理科大学2022年理工学部第2問〜位置ベクトルと面積比

単元:
#大学入試過去問(数学)#平面上のベクトル#学校別大学入試過去問解説(数学)#東京理科大学#数学(高校生)#数C
指導講師:
福田次郎
問題文全文(内容文):
平面上に三角形ABCと点Pがあり、点Pは、ある正の定数tに対して
$3t\overrightarrow{ AP }+t^2\overrightarrow{ BP }+4\overrightarrow{ CP }=\overrightarrow{ 0 }$
を満たすとする。
$\overrightarrow{ b } =\overrightarrow{ AB },\overrightarrow{ c } =\overrightarrow{ AC }$とおく。
(1)$\overrightarrow{ BP }$を、$\overrightarrow{ b }$と$\overrightarrow{ AP }$を用いて表せ。
(2)$\overrightarrow{ AP }=v\ \overrightarrow{ b }+w\ \overrightarrow{ c }$となる実数v,wを、tを用いて表せ。
(3)直線APと直線BCの交点をDとする。
$\overrightarrow{ AD }=x\ \overrightarrow{ b }+y\ \overrightarrow{ c }$となる実数x,yを、tを用いて表せ。
(4)$\frac{S_2}{S_1}$を、tを用いて表せ。
(5)tが正の実数全体を動くとき、$\frac{S_2}{S_1}$が最大となるtの値を求めよ。
2022東京理科大学理工学部過去問
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平面上に三角形ABCと点Pがあり、点Pは、ある正の定数tに対して
$3t\overrightarrow{ AP }+t^2\overrightarrow{ BP }+4\overrightarrow{ CP }=\overrightarrow{ 0 }$
を満たすとする。
$\overrightarrow{ b } =\overrightarrow{ AB },\overrightarrow{ c } =\overrightarrow{ AC }$とおく。
(1)$\overrightarrow{ BP }$を、$\overrightarrow{ b }$と$\overrightarrow{ AP }$を用いて表せ。
(2)$\overrightarrow{ AP }=v\ \overrightarrow{ b }+w\ \overrightarrow{ c }$となる実数v,wを、tを用いて表せ。
(3)直線APと直線BCの交点をDとする。
$\overrightarrow{ AD }=x\ \overrightarrow{ b }+y\ \overrightarrow{ c }$となる実数x,yを、tを用いて表せ。
(4)$\frac{S_2}{S_1}$を、tを用いて表せ。
(5)tが正の実数全体を動くとき、$\frac{S_2}{S_1}$が最大となるtの値を求めよ。
2022東京理科大学理工学部過去問
大学入試問題#367「これは、たぶん一撃で倒せる」 横浜国立大学2012 #定積分

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#大学入試過去問(数学)#積分とその応用#定積分#学校別大学入試過去問解説(数学)#横浜国立大学#数学(高校生)#数Ⅲ
指導講師:
ますただ
問題文全文(内容文):
$\displaystyle \int_{\frac{\pi}{3}}^{\frac{\pi}{2}}\displaystyle \frac{2+\sin\ x}{1+\cos\ x}dx$
出典:2012年横浜国立大学 入試問題
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$\displaystyle \int_{\frac{\pi}{3}}^{\frac{\pi}{2}}\displaystyle \frac{2+\sin\ x}{1+\cos\ x}dx$
出典:2012年横浜国立大学 入試問題
奈良女子大 三次方程式の解

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#大学入試過去問(数学)#学校別大学入試過去問解説(数学)#奈良女子大学#数学(高校生)
指導講師:
鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$x^3+mx^2+nx+1=0$は絶対値が1となる虚数解を持つ.
このとき整数(m,n)をすべて求めよ.
奈良女子大過去問
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$x^3+mx^2+nx+1=0$は絶対値が1となる虚数解を持つ.
このとき整数(m,n)をすべて求めよ.
奈良女子大過去問
福田の数学〜東京理科大学2022年理工学部第1問(3)〜2つの円の位置関係

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#数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#図形と方程式#円と方程式#学校別大学入試過去問解説(数学)#東京理科大学#数学(高校生)
指導講師:
福田次郎
問題文全文(内容文):
(3)座標平面上の3点(2,3),(-5,10),(-2,1)を通る円をC_1とする。この
とき、C_1の中心は$(-\boxed{ナ}, \boxed{ニ})$、半径は$\boxed{ヌ}$である。
$C_1$と点(2,3)で外接し、x軸とも接している円を$C_2$とする。このとき、
$C_2$の中心は$(\frac{\boxed{ネ}}{\boxed{ノ}},\frac{\boxed{ハヒ}}{\boxed{フ}})、半径は\frac{\boxed{ヘホ}}{\boxed{マ}}$である。
2022東京理科大学理工学部過去問
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(3)座標平面上の3点(2,3),(-5,10),(-2,1)を通る円をC_1とする。この
とき、C_1の中心は$(-\boxed{ナ}, \boxed{ニ})$、半径は$\boxed{ヌ}$である。
$C_1$と点(2,3)で外接し、x軸とも接している円を$C_2$とする。このとき、
$C_2$の中心は$(\frac{\boxed{ネ}}{\boxed{ノ}},\frac{\boxed{ハヒ}}{\boxed{フ}})、半径は\frac{\boxed{ヘホ}}{\boxed{マ}}$である。
2022東京理科大学理工学部過去問
数学で80点突破したい人は全員見てください【共通テスト】【勉強法】

大学入試問題#366「これは有名問題」 静岡大学2014 #定積分

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#大学入試過去問(数学)#積分とその応用#定積分#学校別大学入試過去問解説(数学)#静岡大学#数学(高校生)#数Ⅲ
指導講師:
ますただ
問題文全文(内容文):
$\displaystyle \int_{0}^{\frac{\pi}{2}}\displaystyle \frac{\cos^3x}{\cos\ x+\sin\ x}dx$
出典:2014年静岡大学 入試問題
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$\displaystyle \int_{0}^{\frac{\pi}{2}}\displaystyle \frac{\cos^3x}{\cos\ x+\sin\ x}dx$
出典:2014年静岡大学 入試問題
ただの2次方程式⁉️ just a quadratic equation⁉️

福田の数学〜東京理科大学2022年理工学部第1問(2)〜三角方程式

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#数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#図形と方程式#三角関数#円と方程式#加法定理とその応用#学校別大学入試過去問解説(数学)#東京理科大学#数学(高校生)
指導講師:
福田次郎
問題文全文(内容文):
(2)角θに関する方程式
$\cos 4θ=\cos θ(0\leqq θ\leqq \pi)$
について考える。①を満たすθは小さい方から順に
$θ=0,\frac{\boxed{キ}}{\boxed{ク}}\pi,\frac{\boxed{ケ}}{\boxed{コ}}\pi,\frac{\boxed{サ}}{\boxed{シ}}\pi$
の4つである。一方、θが①を満たすとき、$t=\cos θ$とおくとtは
$\boxed{ス}t^4 - \boxed{セ}t^2+\boxed{ソ}=t$
を満たす。$t=1,\cos \frac{\boxed{ケ}}{\boxed{コ}}\pi$は②の解なので、2次方程式
$\boxed{タ}t^2+\boxed{チ}t-1=0$
は$\cos \frac{\boxed{キ}}{\boxed{ク}}\pi,\cos \frac{\boxed{サ}}{\boxed{シ}}\pi$を解にもつ。これより、
$\cos \frac{\boxed{キ}}{\boxed{ク}}\pi=\frac{\sqrt{\boxed{ツ}}-\boxed{テ}}{\boxed{ト}},\cos \frac{\boxed{サ}}{\boxed{シ}}\pi=-\frac{\sqrt{\boxed{ツ}}+\boxed{テ}}{\boxed{ト}}$であることが分かる。
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(2)角θに関する方程式
$\cos 4θ=\cos θ(0\leqq θ\leqq \pi)$
について考える。①を満たすθは小さい方から順に
$θ=0,\frac{\boxed{キ}}{\boxed{ク}}\pi,\frac{\boxed{ケ}}{\boxed{コ}}\pi,\frac{\boxed{サ}}{\boxed{シ}}\pi$
の4つである。一方、θが①を満たすとき、$t=\cos θ$とおくとtは
$\boxed{ス}t^4 - \boxed{セ}t^2+\boxed{ソ}=t$
を満たす。$t=1,\cos \frac{\boxed{ケ}}{\boxed{コ}}\pi$は②の解なので、2次方程式
$\boxed{タ}t^2+\boxed{チ}t-1=0$
は$\cos \frac{\boxed{キ}}{\boxed{ク}}\pi,\cos \frac{\boxed{サ}}{\boxed{シ}}\pi$を解にもつ。これより、
$\cos \frac{\boxed{キ}}{\boxed{ク}}\pi=\frac{\sqrt{\boxed{ツ}}-\boxed{テ}}{\boxed{ト}},\cos \frac{\boxed{サ}}{\boxed{シ}}\pi=-\frac{\sqrt{\boxed{ツ}}+\boxed{テ}}{\boxed{ト}}$であることが分かる。
