数学(高校生)
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【数Ⅲ】【数列の極限】座標平面上で、点Pが原点Oを出発して、x軸の正の向きに1だけ進み、次にy軸の正の向きに1/2だけ進み、次にx軸の負の向きに1/2²だけ進み、次にy軸の負の向きに1/2³だけ進む。

単元:
#関数と極限#数列の極限#数学(高校生)#数Ⅲ
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#4S数学#4S数学ⅢのB問題解説#中高教材#極限
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理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
座標平面上で、点 $P$ が原点 $O$ を出発して、
$x$ 軸の正の向きに $1$ だけ進み、
次に $y$ 軸の正の向きに $\frac{1}{2}$ だけ進み、
次に $x$ 軸の負の向きに $\frac{1}{2^2}$ だけ進み、
次に $y$ 軸の負の向きに $\frac{1}{2^3}$ だけ進む。
以下、このような運動を限りなく続けるとき、
点 $P$ が近づいていく点の座標を求めよ。
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座標平面上で、点 $P$ が原点 $O$ を出発して、
$x$ 軸の正の向きに $1$ だけ進み、
次に $y$ 軸の正の向きに $\frac{1}{2}$ だけ進み、
次に $x$ 軸の負の向きに $\frac{1}{2^2}$ だけ進み、
次に $y$ 軸の負の向きに $\frac{1}{2^3}$ だけ進む。
以下、このような運動を限りなく続けるとき、
点 $P$ が近づいていく点の座標を求めよ。
【数Ⅲ】【数列の極限】あるボールを床に落とすと、常に落ちる高さの4/5まではね返るという。このボールを2mの高さから落としたとき、床に静止するまでに、このボールが上下する総距離を求めよ。

単元:
#関数と極限#数列の極限#数学(高校生)#数Ⅲ
教材:
#4S数学#4S数学ⅢのB問題解説#中高教材#極限
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
あるボールを床に落とすと、常に落ちる高さの4/5まではね返るという。この
ボールを2mの高さから落としたとき、床に静止するまでに、このボールが上下する
総距離を求めよ。
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あるボールを床に落とすと、常に落ちる高さの4/5まではね返るという。この
ボールを2mの高さから落としたとき、床に静止するまでに、このボールが上下する
総距離を求めよ。
【数C】【平面上の曲線】極座標に関して、次の2点を通る直線の極方程式を求めよ(1) A(1,0)、B(2,2π/3)(2) C(2,π/6)、D(4,5π/6)

単元:
#平面上の曲線#媒介変数表示と極座標#数学(高校生)#数C
教材:
#4S数学#中高教材#4S数学CのB問題解説#式と曲線
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理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
極座標に関して、次の 2 点を通る直線の極方程式を求めよ。
(1) $A(1,0)$、$B(2,\frac{2}{3}\pi)$
(2) $C(2,\frac{\pi}{6})$、$D(4,\frac{5}{6}\pi)$
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極座標に関して、次の 2 点を通る直線の極方程式を求めよ。
(1) $A(1,0)$、$B(2,\frac{2}{3}\pi)$
(2) $C(2,\frac{\pi}{6})$、$D(4,\frac{5}{6}\pi)$
【数C】【平面上の曲線】極座標で表された次の2点P,Q間の距離を求めよ。△OPQの面積を求めよ。(1) P(2,π/3)、Q(3,2π/3) (2) P(4,5π/12)、Q(1、-3π/4)

単元:
#平面上の曲線#媒介変数表示と極座標#数学(高校生)#数C
教材:
#4S数学#中高教材#4S数学CのB問題解説#式と曲線
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
極座標で表された次の 2 点 P、Q 間の距離を求めよ。
また、$\triangle OPQ$ の面積を求めよ。
ただし、O は極とする。
(1) $P(2,\frac{\pi}{3})$、$Q(3,\frac{2}{3}\pi)$
(2) $P(4,\frac{5}{12}\pi)$、$Q(1,-\frac{3}{4}\pi)$
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極座標で表された次の 2 点 P、Q 間の距離を求めよ。
また、$\triangle OPQ$ の面積を求めよ。
ただし、O は極とする。
(1) $P(2,\frac{\pi}{3})$、$Q(3,\frac{2}{3}\pi)$
(2) $P(4,\frac{5}{12}\pi)$、$Q(1,-\frac{3}{4}\pi)$
【数C】【平面上の曲線】2直線 r(√3cosθ+sinθ)=4、r(√3cosθ-sinθ)=2の交点の極座標を求めよ。また、この2直線のなす角を求めよ。

単元:
#平面上の曲線#媒介変数表示と極座標#数学(高校生)#数C
教材:
#4S数学#中高教材#4S数学CのB問題解説#式と曲線
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理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
直線 $r(\sqrt{3}\cos\theta+\sin\theta)=4$、
$r(\sqrt{3}\cos\theta-\sin\theta)=2$
の交点の極座標を求めよ。
また、この 2 直線のなす角を求めよ。
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直線 $r(\sqrt{3}\cos\theta+\sin\theta)=4$、
$r(\sqrt{3}\cos\theta-\sin\theta)=2$
の交点の極座標を求めよ。
また、この 2 直線のなす角を求めよ。
【数C】【平面上の曲線】極座標に関して、中心が(2,π/6)、半径が√3である円に、極から引いた2本の接線の極方程式求めよ

単元:
#平面上の曲線#媒介変数表示と極座標#数学(高校生)#数C
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#4S数学#中高教材#4S数学CのB問題解説#式と曲線
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理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
極座標に関して、中心が $(2,\frac{\pi}{6})$、
半径 $\sqrt{3}$ である円に、極から引いた
2 本の接線の極方程式を求めよ。
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極座標に関して、中心が $(2,\frac{\pi}{6})$、
半径 $\sqrt{3}$ である円に、極から引いた
2 本の接線の極方程式を求めよ。
【数Ⅲ】【微分】次の等式を満たす連続関数f(x)を求めよ。f(x)=x²+2+2∫[1→x]tf(t)dt

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#積分とその応用#面積・体積・長さ・速度#数学(高校生)#数Ⅲ
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#4S数学#4S数学ⅢのB問題解説#中高教材#積分法の応用
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理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次の等式を満たす連続関数 $f(x)$ を求めよ。
$f(x)=x^2+2+2\int_1^x f(t)\,dt$
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次の等式を満たす連続関数 $f(x)$ を求めよ。
$f(x)=x^2+2+2\int_1^x f(t)\,dt$
【数Ⅲ】【微分】曲線y=f(x)は原点Oを通りO以外の曲線上の点P(x,y)について、その点における接線の傾きが常に直線OPの傾きの2倍である。この曲線は点A(1,2)を通る。この曲線の方程式を求めよ

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#積分とその応用#面積・体積・長さ・速度#数学(高校生)#数Ⅲ
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#4S数学#4S数学ⅢのB問題解説#中高教材#積分法の応用
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理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
曲線y=f(x)は原点Oを通り、O以外の曲線上の点P(x,y)については、その点における接線の傾きが常に直線OPの傾きの2倍である。また、この曲線は点A(1,2)を通る。この曲線の方程式を求めよ。
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曲線y=f(x)は原点Oを通り、O以外の曲線上の点P(x,y)については、その点における接線の傾きが常に直線OPの傾きの2倍である。また、この曲線は点A(1,2)を通る。この曲線の方程式を求めよ。
【数Ⅲ】【微分】yはxの関数とする。次の微分方程式を、与えられたおき換えを利用して解け。(1) dy/dx=y/x+x/y (y/x=u)(2) dy/dx=x+y (x+y=u)

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#積分とその応用#面積・体積・長さ・速度#数学(高校生)#数Ⅲ
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#4S数学#4S数学ⅢのB問題解説#中高教材#積分法の応用
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問題文全文(内容文):
$y$ は $x$ の関数とする。次の微分方程式を、
与えられたおき換えを利用して解け。
(1) $\frac{dy}{dx}=\frac{y}{x}+\frac{x}{y}$($\frac{y}{x}=u$)
(2) $\frac{dy}{dx}=x+y$($x+y=u$)
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$y$ は $x$ の関数とする。次の微分方程式を、
与えられたおき換えを利用して解け。
(1) $\frac{dy}{dx}=\frac{y}{x}+\frac{x}{y}$($\frac{y}{x}=u$)
(2) $\frac{dy}{dx}=x+y$($x+y=u$)
【数Ⅲ】【関数と極限】次の方程式の実数解の存在する区間をすべて求めよ。ただし、区間は幅1の開区間とし、その両端は整数値とする。(1) 2x³+3x²-12x-3=0(2) x³+x²-2x-1=0

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#関数と極限#関数の極限#数学(高校生)#数Ⅲ
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#4S数学#4S数学ⅢのB問題解説#中高教材#極限
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理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次の方程式の実数解の存在する区間をすべて求めよ。ただし、区間は幅1の
開区間とし、その両端は整数値とする。
(1) 2x³+3x²-12x-3=0
(2) x³+x²-2x-1=0
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次の方程式の実数解の存在する区間をすべて求めよ。ただし、区間は幅1の
開区間とし、その両端は整数値とする。
(1) 2x³+3x²-12x-3=0
(2) x³+x²-2x-1=0
【数Ⅲ】【関数と極限】関数f(x)が連続でf(0)=-1、f(1)=2、f(2)=1、f(3)=4のとき、方程式f(x)=xは0<x<3の範囲に少なくとも3個の実数解をもつことを示せ。

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#関数と極限#関数の極限#数学(高校生)#数Ⅲ
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#4S数学#4S数学ⅢのB問題解説#中高教材#極限
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理数個別チャンネル
【数Ⅲ】【関数と極限】グラフをかき、その連続性について調べよ。(1) y=lim 1+x/1+xΛ2n(2) y=lim x-1/1+|x|Λn(3) y=lim nsin2x+1/ncos²x+1

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#関数と極限#関数の極限#数学(高校生)#数Ⅲ
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#4S数学#4S数学ⅢのB問題解説#中高教材#極限
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問題文全文(内容文):
次の関数のグラフをかき、その連続性について調べよ。
(1) $y=\displaystyle \lim_{n\to\infty}\frac{1+x}{1+x^{2n}}$
(2) $y=\displaystyle \lim_{n\to\infty}\frac{x-1}{1+|x|^{n}}$
(3) $y=\displaystyle \lim_{n\to\infty}\frac{n\sin 2x+1}{n\cos^2 x+1}$
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次の関数のグラフをかき、その連続性について調べよ。
(1) $y=\displaystyle \lim_{n\to\infty}\frac{1+x}{1+x^{2n}}$
(2) $y=\displaystyle \lim_{n\to\infty}\frac{x-1}{1+|x|^{n}}$
(3) $y=\displaystyle \lim_{n\to\infty}\frac{n\sin 2x+1}{n\cos^2 x+1}$
【数Ⅲ】【関数と極限】無限級数x+x/1+|x|+x/(1+|x|)²+……+x/(1+|x|)Λn-1+……をf(x)とおく。無限級数がすべての実数xに対して収束することを示せ。連続性について調べよ

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#関数と極限#関数の極限#数学(高校生)#数Ⅲ
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#4S数学#4S数学ⅢのB問題解説#中高教材#極限
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理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
無限級数
$x+\dfrac{x}{1+|x|}+\dfrac{x}{(1+|x|)^2}+\cdots+\dfrac{x}{(1+|x|)^{n-1}}+\cdots$
の和を $f(x)$ とおく。
この無限級数がすべての実数 $x$ に対して収束することを示せ。
また、関数 $y=f(x)$ のグラフをかき、
その連続性について調べよ。
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無限級数
$x+\dfrac{x}{1+|x|}+\dfrac{x}{(1+|x|)^2}+\cdots+\dfrac{x}{(1+|x|)^{n-1}}+\cdots$
の和を $f(x)$ とおく。
この無限級数がすべての実数 $x$ に対して収束することを示せ。
また、関数 $y=f(x)$ のグラフをかき、
その連続性について調べよ。
【数Ⅲ】【関数と極限】次の関数f(x)において、定義されないxの値、不連続であるxの値をいえ。(1) f(x)=x²-2x-3/x-3(2) f(x)=x³/|x|(3) f(x)=[|cosx|]

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#関数と極限#関数の極限#数学(高校生)#数Ⅲ
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#4S数学#4S数学ⅢのB問題解説#中高教材#極限
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理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次の関数 f(x) において、定義されない x の値、
不連続である x の値をいえ。
また、それらの x の値で、関数の値を改めて定義し、
すべての実数 x で連続になるようにせよ。
(1) $f(x)=\frac{x^2-2x-3}{x-3}$
(2) $f(x)=\frac{x^3}{|x|}$
(3) $f(x)=[[ \cos x ]]$
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次の関数 f(x) において、定義されない x の値、
不連続である x の値をいえ。
また、それらの x の値で、関数の値を改めて定義し、
すべての実数 x で連続になるようにせよ。
(1) $f(x)=\frac{x^2-2x-3}{x-3}$
(2) $f(x)=\frac{x^3}{|x|}$
(3) $f(x)=[[ \cos x ]]$
【数Ⅲ】【関数と極限】次の関数f(x)の定義域をいえ。また、定義域における連続性について調べよ。(1) f(x)=x+1/x²-1(2) f(x)=x-[x]

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#関数と極限#関数の極限#数学(高校生)#数Ⅲ
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#4S数学#4S数学ⅢのB問題解説#中高教材#極限
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理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次の関数 f(x) の定義域をいえ。
また、定義域における連続性について調べよ。
(1) $f(x)=\dfrac{x+1}{x^2-1}$
(2) $f(x)=x-[x]$
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次の関数 f(x) の定義域をいえ。
また、定義域における連続性について調べよ。
(1) $f(x)=\dfrac{x+1}{x^2-1}$
(2) $f(x)=x-[x]$
【数Ⅲ】【関数と極限】等式lim ax+b/cosx = 1/2が成り立つように、定数a、bの値を定めよ。

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#関数と極限#関数の極限#数学(高校生)#数Ⅲ
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#4S数学#4S数学ⅢのB問題解説#中高教材#極限
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問題文全文(内容文):
等式 $\displaystyle \lim_{x \to \frac{\pi}{2}} \frac{ax + b}{\cos x} = \frac{1}{2}$
が成り立つように$,$ 定数 $a,b$ の値を定めよ。
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等式 $\displaystyle \lim_{x \to \frac{\pi}{2}} \frac{ax + b}{\cos x} = \frac{1}{2}$
が成り立つように$,$ 定数 $a,b$ の値を定めよ。
【数Ⅲ】【関数と極限】半径aの円Oの周上に動点Pと定点Aがある。Aにおける接線上にAQ=APであるような点Qを直線OAに関してPと同じ側にとる。PがAに限りなく近づくときPQ/⌒AP²の極限値を求めよ

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#関数と極限#関数の極限#数学(高校生)#数Ⅲ
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#4S数学#4S数学ⅢのB問題解説#中高教材#極限
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問題文全文(内容文):
半径 $a$ の円 $\mathrm{O}$ の周上に動点 $\mathrm{P}$ と定点 $\mathrm{A}$ がある。
$\mathrm{A}$ における接線上に
$\mathrm{AQ = AP}$ であるような点 $\mathrm{Q}$ を直線 $\mathrm{OA}$ に関して $\mathrm{P}$ と同じ側にとる。
$\mathrm{P}$ が $\mathrm{A}$ に限りなく近づくとき$,$ $\displaystyle \frac{\mathrm{PQ}}{\mathrm{\stackrel{\huge\frown}{AP}}^2}$ の極限値を求めよ。
ただし$,$ $\mathrm{\stackrel{\huge\frown}{AP}}$ は $\angle \mathrm{AOP}$ ($\displaystyle 0 \lt \angle \mathrm{AOP} \lt \frac{\pi}{2}$)に対する
弧 $\mathrm{AP}$ の長さを表す。
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半径 $a$ の円 $\mathrm{O}$ の周上に動点 $\mathrm{P}$ と定点 $\mathrm{A}$ がある。
$\mathrm{A}$ における接線上に
$\mathrm{AQ = AP}$ であるような点 $\mathrm{Q}$ を直線 $\mathrm{OA}$ に関して $\mathrm{P}$ と同じ側にとる。
$\mathrm{P}$ が $\mathrm{A}$ に限りなく近づくとき$,$ $\displaystyle \frac{\mathrm{PQ}}{\mathrm{\stackrel{\huge\frown}{AP}}^2}$ の極限値を求めよ。
ただし$,$ $\mathrm{\stackrel{\huge\frown}{AP}}$ は $\angle \mathrm{AOP}$ ($\displaystyle 0 \lt \angle \mathrm{AOP} \lt \frac{\pi}{2}$)に対する
弧 $\mathrm{AP}$ の長さを表す。
【数Ⅲ】【関数と極限】次の極限を求めよ。(1) lim x²cos1/x(2) lim 1+sinx/x

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#関数と極限#関数の極限#数学(高校生)#数Ⅲ
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#4S数学#4S数学ⅢのB問題解説#中高教材#極限
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理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次の極限を求めよ。
(1) $\displaystyle \lim_{x \to 0} x^2 \cos \frac{1}{x}$
(2) $\displaystyle \lim_{x \to - \infty} \frac{1 + \sin x}{x}$
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次の極限を求めよ。
(1) $\displaystyle \lim_{x \to 0} x^2 \cos \frac{1}{x}$
(2) $\displaystyle \lim_{x \to - \infty} \frac{1 + \sin x}{x}$
【数Ⅲ】【関数と極限】次の極限を求めよ。(1) lim 1-cos3x/x²(2) lim sinx²/1-cosx

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#関数と極限#関数の極限#数学(高校生)#数Ⅲ
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#4S数学#4S数学ⅢのB問題解説#中高教材#極限
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理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次の極限を求めよ。
(1) $\displaystyle \lim_{x \to 0} \frac{1 - \cos {3x}}{x^2}$
(2) $\displaystyle \lim_{x \to 0} \frac{\sin x^2}{1 - \cos x}$
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次の極限を求めよ。
(1) $\displaystyle \lim_{x \to 0} \frac{1 - \cos {3x}}{x^2}$
(2) $\displaystyle \lim_{x \to 0} \frac{\sin x^2}{1 - \cos x}$
【数Ⅲ】【関数と極限】(1)lim tanx°/x(2)lim sin(x-π)/x-π(3)lim (x-π/2)tanx(4)lim sinπx/x-1(5)lim sin(sinx)/sinx

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#関数と極限#関数の極限#数学(高校生)#数Ⅲ
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#4S数学#4S数学ⅢのB問題解説#中高教材#極限
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理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次の極限を求めよ。
(1) $\displaystyle \lim_{x \to 0} \frac{\tan x^{\circ}}{x}$
(2) $\displaystyle \lim_{x \to \pi} \frac{\sin (x - \pi)}{x - \pi}$
(3) $\displaystyle \lim_{x \to \frac{\pi}{2}} (x - \frac{\pi}{2}) \tan x$
(4) $\displaystyle \lim_{x \to 1} \frac{\sin \pi x}{x-1}$
(5) $\displaystyle \lim_{x \to 0} \frac{\sin (\sin x)}{\sin x}$
(6) $\displaystyle \lim_{x \to \infty} x \sin \frac{1}{2x}$
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次の極限を求めよ。
(1) $\displaystyle \lim_{x \to 0} \frac{\tan x^{\circ}}{x}$
(2) $\displaystyle \lim_{x \to \pi} \frac{\sin (x - \pi)}{x - \pi}$
(3) $\displaystyle \lim_{x \to \frac{\pi}{2}} (x - \frac{\pi}{2}) \tan x$
(4) $\displaystyle \lim_{x \to 1} \frac{\sin \pi x}{x-1}$
(5) $\displaystyle \lim_{x \to 0} \frac{\sin (\sin x)}{\sin x}$
(6) $\displaystyle \lim_{x \to \infty} x \sin \frac{1}{2x}$
【数C】【平面上の曲線】極座標に関して、次の直線の極方程式を求めよ(1) 点A(2,0)を通り、始線とのなす角が5π/6の直線(2) 点B(1,π/2)を通り、始線とのなす角が2π/3の直線

単元:
#平面上の曲線#媒介変数表示と極座標#数学(高校生)#数C
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#4S数学#中高教材#4S数学CのB問題解説#式と曲線
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理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
極座標に関して、次の直線の極方程式を求めよ。
(1) 点 $A(2, 0) $を通り、始線とのなす角が $\frac{5}{6}\pi$ の直線
(2) 点 $B(1, \frac{\pi}{2}) $を通り、始線とのなす角が$\frac{2}{3}\pi $の直線
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極座標に関して、次の直線の極方程式を求めよ。
(1) 点 $A(2, 0) $を通り、始線とのなす角が $\frac{5}{6}\pi$ の直線
(2) 点 $B(1, \frac{\pi}{2}) $を通り、始線とのなす角が$\frac{2}{3}\pi $の直線
【数C】【平面上の曲線】次の極方程式の表す円の中心の極座標と半径を求めよ(1) r²-4rsinθ+3=0(2) r²-2√5r(cosθ-sinθ)-6=0

単元:
#平面上の曲線#媒介変数表示と極座標#数学(高校生)#数C
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#4S数学#中高教材#4S数学CのB問題解説#式と曲線
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理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次の極方程式の表す円の中心の極座標と半径を求めよ。
(1) $r^2 - 4r \sin \theta + 3 = 0$
(2) $r^2 - 2\sqrt{5}r(\cos \theta - \sin \theta) - 6 = 0$
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次の極方程式の表す円の中心の極座標と半径を求めよ。
(1) $r^2 - 4r \sin \theta + 3 = 0$
(2) $r^2 - 2\sqrt{5}r(\cos \theta - \sin \theta) - 6 = 0$
【数C】【平面上の曲線】次の極方程式の表す円の中心の極座標と半径を求めよ(1) r=4cos(θ-π/4)(2) r=cosθ+√3sinθ

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#平面上の曲線#媒介変数表示と極座標#数学(高校生)#数C
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#4S数学#中高教材#4S数学CのB問題解説#式と曲線
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理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次の極方程式の表す円の中心の極座標と半径を求めよ。
(1)$r = 4 \cos\left(\theta - \frac{\pi}{4} \right)$
(2)$r = \cos \theta + \sqrt{3} \sin \theta$
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次の極方程式の表す円の中心の極座標と半径を求めよ。
(1)$r = 4 \cos\left(\theta - \frac{\pi}{4} \right)$
(2)$r = \cos \theta + \sqrt{3} \sin \theta$
【数C】【平面上の曲線】極座標に関して、次の円の極方程式を求めよ(1) 中心が(5,π/2)、半径が5(2) 中心が(a,-π/4)、半径がa

単元:
#平面上の曲線#媒介変数表示と極座標#数学(高校生)#数C
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#4S数学#中高教材#4S数学CのB問題解説#式と曲線
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理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
極座標に関して、次の円の極方程式を求めよ
(1) 中心が(5,π/2)、半径が5
(2) 中心が(a,-π/4)、半径がa
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極座標に関して、次の円の極方程式を求めよ
(1) 中心が(5,π/2)、半径が5
(2) 中心が(a,-π/4)、半径がa
【数学】2024年度第2回高2記述模試全問解説

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#大学入試過去問(数学)#全統模試(河合塾)#数学(高校生)
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問題文全文(内容文):
大問1:小問集合
(1) x⁴-5x²+4を因数分解せよ。
(2) 多項式P(x)をx-2で割ると、商がx²+2x+4で、余りが3となるとき、P(x)を求めよ。
(3) kを実数の定数とする。2次関数 y=x²+4x+k の最小値が3であるとき、 kの値を求めよ。
(4) iを虚数単位とする。 i³(2+i) を a+bi (a, bは実数)の形で表せ。
(5) AB=5、BC=6、0°<∠ABC<90°,面積が6√6である三角形ABCにおいて、sin∠ABCの値とCAの長さを求めよ。
(6) 7個の数字1,2,3,4,5,6,7から、異なる3個を選び、それらを並べて3桁の整数を作る。このとき、3桁の整数は全部で何個あるか、また、3桁の偶数は何個あるか。
大問2-1:2次不等式
実数xについての2つの不等式
3x²-11x+6≤0...①
│x-a│<1...②
がある。ただし、aは実数の定数とする。
(1) ①を解け、
(2) a=2のとき、②を解け、
(3) ①かつ②を満たす整数xが、ちょうど2個存在するようなの値の範囲を求めよ。
大問2-2:図形と方程式
xy平面上に、
円C:x²+y²-4x-2y+3=0
直線l:x-2y+a=0
があり、Cの中心をA、半径をrとする。ただし、aは正の定数とする。
(1) Aの座標との値を求めよ。
(2) Cとしが異なる2点で交わるようなの値の範囲を求めよ。
(3) (2)のとき、Cとの異なる2つの交点をP, Qとする、が(2)で求めた範囲を動くとき、三角形APQの面積が最大となるようなaの値を求めよ。
大問3:高次方程式
xの3次式
f(x)=x³-(k+2)x²+(k²+2k-2)x-k³+2k
と、xの3次方程式
f(x)=0...(*)
がある。ただし、kは正の定数とする。
(1) f(k)を求めよ。
(2) k=1のとき、(*)を解け。
(3) (*)が異なる3つの実数解をもつようなんの値の範囲を求めよ。また、そのとき、(*)を解け。
(4) 実数xに対して、x以下の最大の整数を[x]と表す。例えば、[3.5]=3、[2]=2である、(3)のとき、次の条件(#)が成り立つようなkの値の範囲を求めよ。
条件(#): (*)の異なる2解α、βで[α]=[β]を満たすものが存在する。
大問4:確率
数直線上に点Pがある。最初、Pは原点にあり、1枚のコインを1回投げるごとに、表が出たときはPを正の方向に1だけ動かし、裏が出たときはPを負の方向に1だけ動かす。また、Pを初めて正または負の方向に1だけ動かした後、Pが原点に戻るたびに1点を獲得するものとする。
(1) コインを2回投げたとき、Pが原点にある確率を求めよ。
(2) コインを4回投げたとき、
(i) Pが原点にある確率を求めよ。
(ii) 4回目に初めて1点を獲得する確率を求めよ。
(iii) 獲得する点数の合計の期待値を求めよ。
(3) コインを6回投げたとき、1点も獲得しない確率を求めよ。
大問5:三角関数
kを実数の定数とする。以下のような、θの方程式①との不等式②がある。
tan=k...①
2cosθ+1≧0...②
(1) k=1のとき、0≦θ<2πにおいて、①を解け。
(2) 0≦θ<2πにおいて、②を解け。
(3) 0≦θ<2πにおける①の解は2個ある。その2個の解の和が4π/3となるようなんの値を求めよ。
(4) (2)で求めたθの値の範囲における①の解が、2個あるときを考える。その2個の解をα, β(α<β) とする。
(i) kのとり得る値の範囲を求めよ。
(ii) α+β≧7π/4となるようなkの値の範囲を求めよ。
大問6:数列
等差数列{a_n} (n=1,2,3,...) があり、
a₄=28、a₁₀=76
である。また、数列{b_n} (n=1,2,3,...)があり、その一般項は、
b_n=n²-n+2
である。
(1) 数列{a_n}の一般項a_nを求めよ。また、数列{a_n}の初項から第n項までの和S_nを求めよ。
(2) 数列{b_n}の階差数列を{c_n}(n=1,2,3,...) とするとき、数列{c_n}の一般項c_nを求めよ。
(3) (1), (2) で求めたS_n, c_nに対して、次の連立不等式を満たす整数x、yの組(x,y)の個数をA_n(n=1,2,3,...)とする。
1≦x≦c_n、1≦y≦S_n、x²≦y≦4x²
(i) A₂を求めよ。
(ii) A_nを求めよ。
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大問1:小問集合
(1) x⁴-5x²+4を因数分解せよ。
(2) 多項式P(x)をx-2で割ると、商がx²+2x+4で、余りが3となるとき、P(x)を求めよ。
(3) kを実数の定数とする。2次関数 y=x²+4x+k の最小値が3であるとき、 kの値を求めよ。
(4) iを虚数単位とする。 i³(2+i) を a+bi (a, bは実数)の形で表せ。
(5) AB=5、BC=6、0°<∠ABC<90°,面積が6√6である三角形ABCにおいて、sin∠ABCの値とCAの長さを求めよ。
(6) 7個の数字1,2,3,4,5,6,7から、異なる3個を選び、それらを並べて3桁の整数を作る。このとき、3桁の整数は全部で何個あるか、また、3桁の偶数は何個あるか。
大問2-1:2次不等式
実数xについての2つの不等式
3x²-11x+6≤0...①
│x-a│<1...②
がある。ただし、aは実数の定数とする。
(1) ①を解け、
(2) a=2のとき、②を解け、
(3) ①かつ②を満たす整数xが、ちょうど2個存在するようなの値の範囲を求めよ。
大問2-2:図形と方程式
xy平面上に、
円C:x²+y²-4x-2y+3=0
直線l:x-2y+a=0
があり、Cの中心をA、半径をrとする。ただし、aは正の定数とする。
(1) Aの座標との値を求めよ。
(2) Cとしが異なる2点で交わるようなの値の範囲を求めよ。
(3) (2)のとき、Cとの異なる2つの交点をP, Qとする、が(2)で求めた範囲を動くとき、三角形APQの面積が最大となるようなaの値を求めよ。
大問3:高次方程式
xの3次式
f(x)=x³-(k+2)x²+(k²+2k-2)x-k³+2k
と、xの3次方程式
f(x)=0...(*)
がある。ただし、kは正の定数とする。
(1) f(k)を求めよ。
(2) k=1のとき、(*)を解け。
(3) (*)が異なる3つの実数解をもつようなんの値の範囲を求めよ。また、そのとき、(*)を解け。
(4) 実数xに対して、x以下の最大の整数を[x]と表す。例えば、[3.5]=3、[2]=2である、(3)のとき、次の条件(#)が成り立つようなkの値の範囲を求めよ。
条件(#): (*)の異なる2解α、βで[α]=[β]を満たすものが存在する。
大問4:確率
数直線上に点Pがある。最初、Pは原点にあり、1枚のコインを1回投げるごとに、表が出たときはPを正の方向に1だけ動かし、裏が出たときはPを負の方向に1だけ動かす。また、Pを初めて正または負の方向に1だけ動かした後、Pが原点に戻るたびに1点を獲得するものとする。
(1) コインを2回投げたとき、Pが原点にある確率を求めよ。
(2) コインを4回投げたとき、
(i) Pが原点にある確率を求めよ。
(ii) 4回目に初めて1点を獲得する確率を求めよ。
(iii) 獲得する点数の合計の期待値を求めよ。
(3) コインを6回投げたとき、1点も獲得しない確率を求めよ。
大問5:三角関数
kを実数の定数とする。以下のような、θの方程式①との不等式②がある。
tan=k...①
2cosθ+1≧0...②
(1) k=1のとき、0≦θ<2πにおいて、①を解け。
(2) 0≦θ<2πにおいて、②を解け。
(3) 0≦θ<2πにおける①の解は2個ある。その2個の解の和が4π/3となるようなんの値を求めよ。
(4) (2)で求めたθの値の範囲における①の解が、2個あるときを考える。その2個の解をα, β(α<β) とする。
(i) kのとり得る値の範囲を求めよ。
(ii) α+β≧7π/4となるようなkの値の範囲を求めよ。
大問6:数列
等差数列{a_n} (n=1,2,3,...) があり、
a₄=28、a₁₀=76
である。また、数列{b_n} (n=1,2,3,...)があり、その一般項は、
b_n=n²-n+2
である。
(1) 数列{a_n}の一般項a_nを求めよ。また、数列{a_n}の初項から第n項までの和S_nを求めよ。
(2) 数列{b_n}の階差数列を{c_n}(n=1,2,3,...) とするとき、数列{c_n}の一般項c_nを求めよ。
(3) (1), (2) で求めたS_n, c_nに対して、次の連立不等式を満たす整数x、yの組(x,y)の個数をA_n(n=1,2,3,...)とする。
1≦x≦c_n、1≦y≦S_n、x²≦y≦4x²
(i) A₂を求めよ。
(ii) A_nを求めよ。
【数Ⅲ】【極限】Σ(n=1→∞)1/nは正の無限大に発散する。このことを用いて、 Σ(n=1→∞)1/√nが発散することを示せ。

単元:
#関数と極限#数列の極限#数学(高校生)#数Ⅲ
教材:
#4S数学#4S数学ⅢのB問題解説#中高教材#極限
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
$\displaystyle \sum_{n=1}^{\infty} \frac{1}{n} $は正の無限大に発散することを用いて、
$\displaystyle \sum_{n=1}^{\infty} \frac{1}{\sqrt n}$が発散することを示せ。
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$\displaystyle \sum_{n=1}^{\infty} \frac{1}{n} $は正の無限大に発散することを用いて、
$\displaystyle \sum_{n=1}^{\infty} \frac{1}{\sqrt n}$が発散することを示せ。
【数Ⅲ】【極限】収束、発散について調べその和を求めよ (1)3-5/2+5/2-7/3+7/3-9/4+9/4-11/5+… (2)1+1/2+1/3+1/4+1/9+1/8+1/27+1/16+…

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#関数と極限#数列の極限#数学(高校生)#数Ⅲ
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#4S数学#4S数学ⅢのB問題解説#中高教材#極限
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理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次の無限級数の収束・発散について調べ、
収束する場合は、その和を求めよ。
$3 - \frac{5}{2} + \frac{5}{2} - \frac{7}{3} + \frac{7}{3} - \frac{9}{4} + \frac{9}{4}- \frac{11}{5}…$
$1+\frac{1}{2} + \frac{1}{3} + \frac{1}{4} + \frac{1}{9}+ \frac{1}{8} + \frac{1}{27} + \frac{1}{16} +…$
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収束する場合は、その和を求めよ。
$3 - \frac{5}{2} + \frac{5}{2} - \frac{7}{3} + \frac{7}{3} - \frac{9}{4} + \frac{9}{4}- \frac{11}{5}…$
$1+\frac{1}{2} + \frac{1}{3} + \frac{1}{4} + \frac{1}{9}+ \frac{1}{8} + \frac{1}{27} + \frac{1}{16} +…$
【数Ⅲ】【微分】f'(x)+f(x)=4xe^{-x}sin2x, f(0)=0を満たすとする(1) g(x)=e^xf(x)とおくとg'(x)=4xsin2xとなることを示せ(2) f(x)を求めよ

単元:
#積分とその応用#面積・体積・長さ・速度#数学(高校生)#数Ⅲ
教材:
#4S数学#4S数学ⅢのB問題解説#中高教材#積分法の応用
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
f(x) は微分可能な関数で $f'(x) + f(x) = 4xe^{-x} \sin 2x$,$f(0) = 0$ を満たすとする。
(1)$g(x) = e^x f(x)$とおくと、$g'(x) = 4x \sin 2x$ となることを示せ。
(2) f(x)を求めよ。
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f(x) は微分可能な関数で $f'(x) + f(x) = 4xe^{-x} \sin 2x$,$f(0) = 0$ を満たすとする。
(1)$g(x) = e^x f(x)$とおくと、$g'(x) = 4x \sin 2x$ となることを示せ。
(2) f(x)を求めよ。
【数Ⅲ】【微分】(1) y'=(2x-1)³ [x=0のときy=1](2) (2-x)y'=1 [x=1のときy=0](3) y'=y²cosx/(sinx+1)² [x=0のときy=1]

単元:
#積分とその応用#面積・体積・長さ・速度#数学(高校生)#数Ⅲ
教材:
#4S数学#4S数学ⅢのB問題解説#中高教材#積分法の応用
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
yはxの関数とする。
次の微分方程式を、[ ]内の初期条件のもとで解け。
(1) $\quad y' = (2x - 1)^3$ [x = 0 のとき y = 1]
(2) $\quad (2 - x)y' = 1$ [x = 1 のとき y = 0]
(3) $\quad y' = \displaystyle \frac{y^2 \cos x}{(\sin x + 1)^2}$ [x = 0 のとき y = 1]
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yはxの関数とする。
次の微分方程式を、[ ]内の初期条件のもとで解け。
(1) $\quad y' = (2x - 1)^3$ [x = 0 のとき y = 1]
(2) $\quad (2 - x)y' = 1$ [x = 1 のとき y = 0]
(3) $\quad y' = \displaystyle \frac{y^2 \cos x}{(\sin x + 1)^2}$ [x = 0 のとき y = 1]
【数学】ロピタルの定理の使い方

単元:
#関数と極限#関数の極限#数学(高校生)#数Ⅲ
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
$\displaystyle \lim_{x \to 1} \frac{\sin{\pi x}}{x - 1}$
$\displaystyle \lim_{x \to 0} \frac{x - \sin x}{x^3}$
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$\displaystyle \lim_{x \to 1} \frac{\sin{\pi x}}{x - 1}$
$\displaystyle \lim_{x \to 0} \frac{x - \sin x}{x^3}$
