漸化式
漸化式
広島大2002漸化式 最大項を求める

単元:
#数列#漸化式#数学(高校生)#数B
指導講師:
鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$a_{1}=-30$であり,$9a_{a+1}=a_n-\dfrac{4}{3^n}$である.
$a_n$が最大となる自然数$n$を求めよ.
広島大過去問
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$a_{1}=-30$であり,$9a_{a+1}=a_n-\dfrac{4}{3^n}$である.
$a_n$が最大となる自然数$n$を求めよ.
広島大過去問
ちょっと複雑な漸化式

3つの解法・漸化式

福田のわかった数学〜高校3年生理系076〜平均値の定理(4)数列の極限の問題

単元:
#数列#漸化式#関数と極限#微分とその応用#数列の極限#接線と法線・平均値の定理#数B#数Ⅲ
指導講師:
JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
数学$\textrm{III}$平均値の定理(4)
微分可能な関数$f(x)$が$f(1)=1, 0 \lt f'(x) \leqq \frac{1}{2}$を満たしている。
$a_{n+1}=f(a_n)$で定義される数列$\left\{a_n\right\}$について、
$\lim_{n \to \infty}a_n=1$であることを示せ。
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数学$\textrm{III}$平均値の定理(4)
微分可能な関数$f(x)$が$f(1)=1, 0 \lt f'(x) \leqq \frac{1}{2}$を満たしている。
$a_{n+1}=f(a_n)$で定義される数列$\left\{a_n\right\}$について、
$\lim_{n \to \infty}a_n=1$であることを示せ。
福田の数学〜明治大学2021年全学部統一入試IⅡAB第1問(1)〜連立型の漸化式

単元:
#大学入試過去問(数学)#数列#漸化式#学校別大学入試過去問解説(数学)#明治大学#数学(高校生)#数B
指導講師:
JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{1}}$(1)数列$\left\{a_n\right\},\ \left\{b_n\right\}$について次の条件が与えられている。
$\left\{
\begin{array}{1}
a_{n+1}=7a_n-10b_n\\
b_{n+1}=2a_n-2b_n
\end{array}
\right. (n=1,2,3,\ldots)$
ただし、$a_1=11,\ b_1=4$とする。このとき、
$\left\{
\begin{array}{1}
c_n=a_n-2b_n \\
d_n=2a_n-5b_n
\end{array}
\right. (n=1,2,3,\ldots)$
とおくと、$c_n=\boxed{\ \ ア\ \ }^n, d_n=\boxed{\ \ イ\ \ }^n$であり、これより$\left\{a_n\right\},\ \left\{b_n\right\}$
の一般項は
$\left\{
\begin{array}{1}
a_n=\boxed{\ \ ウ\ \ }・\boxed{\ \ ア\ \ }^n-\boxed{\ \ エ\ \ }・\boxed{\ \ イ\ \ }^n\\
b_n=\boxed{\ \ オ\ \ }・\boxed{\ \ ア\ \ }^n-\boxed{\ \ イ\ \ }^n \\
\end{array}
\right.$
である。
2021明治大学全統過去問
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${\Large\boxed{1}}$(1)数列$\left\{a_n\right\},\ \left\{b_n\right\}$について次の条件が与えられている。
$\left\{
\begin{array}{1}
a_{n+1}=7a_n-10b_n\\
b_{n+1}=2a_n-2b_n
\end{array}
\right. (n=1,2,3,\ldots)$
ただし、$a_1=11,\ b_1=4$とする。このとき、
$\left\{
\begin{array}{1}
c_n=a_n-2b_n \\
d_n=2a_n-5b_n
\end{array}
\right. (n=1,2,3,\ldots)$
とおくと、$c_n=\boxed{\ \ ア\ \ }^n, d_n=\boxed{\ \ イ\ \ }^n$であり、これより$\left\{a_n\right\},\ \left\{b_n\right\}$
の一般項は
$\left\{
\begin{array}{1}
a_n=\boxed{\ \ ウ\ \ }・\boxed{\ \ ア\ \ }^n-\boxed{\ \ エ\ \ }・\boxed{\ \ イ\ \ }^n\\
b_n=\boxed{\ \ オ\ \ }・\boxed{\ \ ア\ \ }^n-\boxed{\ \ イ\ \ }^n \\
\end{array}
\right.$
である。
2021明治大学全統過去問
福田の数学〜中央大学2021年経済学部第1問(5)〜漸化式の解法

単元:
#大学入試過去問(数学)#数列#漸化式#学校別大学入試過去問解説(数学)#中央大学#数学(高校生)#数B
指導講師:
JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{1}}$(5)次の条件によって定められる数列$\left\{a_n\right\}$の一般項を求めよ。
$a_1=-1, a_{n+1}=a_n+2・3^{n-1} (n=1,2,3,\ldots)$
2021中央大学経済学部過去問
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${\Large\boxed{1}}$(5)次の条件によって定められる数列$\left\{a_n\right\}$の一般項を求めよ。
$a_1=-1, a_{n+1}=a_n+2・3^{n-1} (n=1,2,3,\ldots)$
2021中央大学経済学部過去問
福田の数学〜中央大学2021年理工学部第2問〜3項間の漸化式

単元:
#大学入試過去問(数学)#数列#漸化式#学校別大学入試過去問解説(数学)#中央大学#数学(高校生)#数B
指導講師:
JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
$\boxed{2}$コインを繰り返し,連続した3回が順に,表→裏→表,あるいは,裏→表→裏,というパターンが出たときにコイン投げを終了する.$n\geqq 3$に対し,コインをちょうど$n$回投げて終了する確率を$p_n$とする.
以下の手順により$p_n$を求める.コインを$n$回投げて,「まだ終了していないが$n+1$回目に表が出たら終了する」または「まだ終了してないが$n+1$回目に裏が出たら終了する.」という状態にある確率を$r_n$とする.またコインを$n$回投げて「まだ終了しておらず,$n+1$回目に表が出ても裏が出ても終了しない」という状態にある確率を$s_n$とする.
このとき,$r_3=\dfrac{1}{4},s_3=\boxed{ク},r_4=\dfrac{1}{4},s_4=\boxed{ケ}$である.
ここで,$r_{n+4}$と$r_{n},s_n$を用いて表すと,それぞれ$r_{n+1}=\boxed{コ}$,$s_{n+1}=\boxed{サ}$となる.
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$\boxed{2}$コインを繰り返し,連続した3回が順に,表→裏→表,あるいは,裏→表→裏,というパターンが出たときにコイン投げを終了する.$n\geqq 3$に対し,コインをちょうど$n$回投げて終了する確率を$p_n$とする.
以下の手順により$p_n$を求める.コインを$n$回投げて,「まだ終了していないが$n+1$回目に表が出たら終了する」または「まだ終了してないが$n+1$回目に裏が出たら終了する.」という状態にある確率を$r_n$とする.またコインを$n$回投げて「まだ終了しておらず,$n+1$回目に表が出ても裏が出ても終了しない」という状態にある確率を$s_n$とする.
このとき,$r_3=\dfrac{1}{4},s_3=\boxed{ク},r_4=\dfrac{1}{4},s_4=\boxed{ケ}$である.
ここで,$r_{n+4}$と$r_{n},s_n$を用いて表すと,それぞれ$r_{n+1}=\boxed{コ}$,$s_{n+1}=\boxed{サ}$となる.
室蘭工業大 漸化式

単元:
#数列#漸化式#数学(高校生)#数B
指導講師:
鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$a_1=2,b_1=1$
$a_{n+1}=\dfrac{7}{3}a_n+\dfrac{4}{3}b_n+n$
$b_{n+1}=\dfrac{2}{3}a_n+\dfrac{5}{3}b_n-n$
2021室蘭工大過去問
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$a_1=2,b_1=1$
$a_{n+1}=\dfrac{7}{3}a_n+\dfrac{4}{3}b_n+n$
$b_{n+1}=\dfrac{2}{3}a_n+\dfrac{5}{3}b_n-n$
2021室蘭工大過去問
名古屋市立大(医)漸化式

単元:
#数列#漸化式#数学(高校生)#数B
指導講師:
鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$n$を自然数とする.
$a_1=2$
$\dfrac{a_{n+1}}{a_n}=\dfrac{n}{n+2}$
$\displaystyle \sum_{n=1}^{\infty}a_n$を求めよ.
名古屋市立(医)過去問
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$n$を自然数とする.
$a_1=2$
$\dfrac{a_{n+1}}{a_n}=\dfrac{n}{n+2}$
$\displaystyle \sum_{n=1}^{\infty}a_n$を求めよ.
名古屋市立(医)過去問
数学「大学入試良問集」【17−4 漸化式と等比数列・極限】を宇宙一わかりやすく

単元:
#大学入試過去問(数学)#数列#漸化式#関数と極限#数列の極限#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#数B#数Ⅲ#東京農工大学
指導講師:
ハクシ高校【数学科】良問演習チャンネル
問題文全文(内容文):
次のように定義された数列を$\{a_n\}$とする。
$a_1=r^2,a_2=1,2a_n=(r+3)a_{n-1}-(r+1)a_{n-2}(n \geqq 3)$
このとき、次の各問いに答えよ。
(1)$b_n=a_{n+1}-a_n$とおくとき、$b_n$を$n$と$r$を用いて表せ。
(2)$a_n$を求めよ。
(3)数列$\{a_n\}$が収束するような$r$の範囲およびそのときの極限値を求めよ。
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次のように定義された数列を$\{a_n\}$とする。
$a_1=r^2,a_2=1,2a_n=(r+3)a_{n-1}-(r+1)a_{n-2}(n \geqq 3)$
このとき、次の各問いに答えよ。
(1)$b_n=a_{n+1}-a_n$とおくとき、$b_n$を$n$と$r$を用いて表せ。
(2)$a_n$を求めよ。
(3)数列$\{a_n\}$が収束するような$r$の範囲およびそのときの極限値を求めよ。
福田の数学〜早稲田大学2021年人間科学部第5問〜漸化式の作成と値の評価

単元:
#大学入試過去問(数学)#数列#漸化式#学校別大学入試過去問解説(数学)#早稲田大学#数学(高校生)#数B
指導講師:
JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{5}}$ 半径$r_1=2$の円$O_1$に接する平行でない$2$つの直線がある。接点を$A,B$とし、$2$つの直線の交点を$P$とし、$\angle APB=\frac{\pi}{3}$とする。$O_1$より半径が小さく、$O_1$の中心を通り、直線$AP$と直線$BP$に接する円を$O_2$とする。同様に自然数$n$に対して、$O_n$より半径が小さく、$O_n$の中心を通り、直線$AP$と直線$BP$に接する円を$O_{n+1}$とする。$O_n$の半径を$r_n$とするとき、$\frac{r_n}{r_{n+1}}=\frac{\boxed{\ \ ノ\ \ }}{\boxed{\ \ ハ\ \ }}$ となる。次に、$n$個の円$O_1,O_2,\ldots,O_n$の面積の和を$S_n$とするとき、$S_{10}$の整数部分は$\boxed{\ \ ヒ\ \ }$である。
2021早稲田大学人間科学部過去問
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${\Large\boxed{5}}$ 半径$r_1=2$の円$O_1$に接する平行でない$2$つの直線がある。接点を$A,B$とし、$2$つの直線の交点を$P$とし、$\angle APB=\frac{\pi}{3}$とする。$O_1$より半径が小さく、$O_1$の中心を通り、直線$AP$と直線$BP$に接する円を$O_2$とする。同様に自然数$n$に対して、$O_n$より半径が小さく、$O_n$の中心を通り、直線$AP$と直線$BP$に接する円を$O_{n+1}$とする。$O_n$の半径を$r_n$とするとき、$\frac{r_n}{r_{n+1}}=\frac{\boxed{\ \ ノ\ \ }}{\boxed{\ \ ハ\ \ }}$ となる。次に、$n$個の円$O_1,O_2,\ldots,O_n$の面積の和を$S_n$とするとき、$S_{10}$の整数部分は$\boxed{\ \ ヒ\ \ }$である。
2021早稲田大学人間科学部過去問
数学「大学入試良問集」【13−14 確率漸化式の基本】を宇宙一わかりやすく

単元:
#大学入試過去問(数学)#数列#漸化式#学校別大学入試過去問解説(数学)#北里大学#数学(高校生)#数B
指導講師:
ハクシ高校【数学科】良問演習チャンネル
問題文全文(内容文):
袋の中に$1~9$までの異なる数字を1つずつ書いた9枚のカードが入っている。
この中から1枚を取り出し、数字を調べて袋に戻す。
この試行を$n$回繰り返したとき、調べた$n$枚のカードの数字の和が偶数になる確率を$P_n$とする。
このとき、次の各問いに答えよ。
(1)$P_2,P_3$の値を求めよ。
(2)$P_{n+1}$を$P_n$を用いて表せ。
(3)$P_n$を$n$を用いて表せ。
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袋の中に$1~9$までの異なる数字を1つずつ書いた9枚のカードが入っている。
この中から1枚を取り出し、数字を調べて袋に戻す。
この試行を$n$回繰り返したとき、調べた$n$枚のカードの数字の和が偶数になる確率を$P_n$とする。
このとき、次の各問いに答えよ。
(1)$P_2,P_3$の値を求めよ。
(2)$P_{n+1}$を$P_n$を用いて表せ。
(3)$P_n$を$n$を用いて表せ。
数学「大学入試良問集」【13−6 連立漸化式】を宇宙一わかりやすく

単元:
#大学入試過去問(数学)#数列#漸化式#学校別大学入試過去問解説(数学)#早稲田大学#数学(高校生)#数B
指導講師:
ハクシ高校【数学科】良問演習チャンネル
問題文全文(内容文):
次の条件によって定められる数列$\{x_n\},\{y_n\}$を考える。
$x_1=1,y_1=5$ $x_{n+1}=x_n+y_n$ $y_{n+1}=5x_n+y_n(n=1,2,・・・)$
次の問いに答えよ。
(1)
$a_n=x_n+cy_n$とおいたとき、数列$\{a_n\}$が等比数列となるように定数$c$の値を定め、$a_n$を$n$の式で表せ。
(2)
$x_n$および$y_n$を$n$の式で表せ。
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次の条件によって定められる数列$\{x_n\},\{y_n\}$を考える。
$x_1=1,y_1=5$ $x_{n+1}=x_n+y_n$ $y_{n+1}=5x_n+y_n(n=1,2,・・・)$
次の問いに答えよ。
(1)
$a_n=x_n+cy_n$とおいたとき、数列$\{a_n\}$が等比数列となるように定数$c$の値を定め、$a_n$を$n$の式で表せ。
(2)
$x_n$および$y_n$を$n$の式で表せ。
数学「大学入試良問集」【13−5② 漸化式(デザイン型】を宇宙一わかりやすく

単元:
#大学入試過去問(数学)#数列#漸化式#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#数B#滋賀大学
指導講師:
ハクシ高校【数学科】良問演習チャンネル
問題文全文(内容文):
$a_1=2,a_{n+1=2a_n-2a_n-2n+1(n=1,2,・・・)}$によって定められる数列$\{a_n\}$について、次の問いに答えよ。
(1)
$b_n=a_n-(\alpha+\beta)$とおいて、数列$\{b_n\}$が等比数列になるように定数$\alpha,\beta$の値を定めよ。
(2)
一般項$a_n$を求めよ。
(3)
初項から第$n$項までの和$S_n=\displaystyle \sum_{k=1}^n a_k$を求めよ。
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$a_1=2,a_{n+1=2a_n-2a_n-2n+1(n=1,2,・・・)}$によって定められる数列$\{a_n\}$について、次の問いに答えよ。
(1)
$b_n=a_n-(\alpha+\beta)$とおいて、数列$\{b_n\}$が等比数列になるように定数$\alpha,\beta$の値を定めよ。
(2)
一般項$a_n$を求めよ。
(3)
初項から第$n$項までの和$S_n=\displaystyle \sum_{k=1}^n a_k$を求めよ。
数学「大学入試良問集」【13−5 漸化式(割り算型)】を宇宙一わかりやすく

単元:
#大学入試過去問(数学)#数列#漸化式#学校別大学入試過去問解説(数学)#立教大学#数学(高校生)#数B
指導講師:
ハクシ高校【数学科】良問演習チャンネル
問題文全文(内容文):
数列$\{a_n\}$は
$a_1=9,a_{n+1}=4a_n+5^n(n=1,2,・・・)$をみたす。このとき、次の問いに答えよ。
(1)$b_n=a_n-5^n$とおく。$b_{n+1}$を$b_n$で表せ。
(2)数列$\{a_n\}$の一般項を求めよ。
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数列$\{a_n\}$は
$a_1=9,a_{n+1}=4a_n+5^n(n=1,2,・・・)$をみたす。このとき、次の問いに答えよ。
(1)$b_n=a_n-5^n$とおく。$b_{n+1}$を$b_n$で表せ。
(2)数列$\{a_n\}$の一般項を求めよ。
数学「大学入試良問集」【13−4 漸化式(逆数型)】を宇宙一わかりやすく

単元:
#大学入試過去問(数学)#数列#漸化式#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#群馬大学#数B
指導講師:
ハクシ高校【数学科】良問演習チャンネル
問題文全文(内容文):
$a_1=1,a_{n+1}=\displaystyle \frac{a_n}{4a_n+1}(n=1,2,・・・)$で定まる数列$\{a_n\}$に関して、次の各問に答えよ。
(1)
$\displaystyle \frac{1}{a_n}$を$n$の式で表せ。
(2)
$\displaystyle \sum_{k=1}^n\left[ \dfrac{ 12 }{ a_k-a_{k+1} }+9 \right]$を$n$の式で表せ。
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$a_1=1,a_{n+1}=\displaystyle \frac{a_n}{4a_n+1}(n=1,2,・・・)$で定まる数列$\{a_n\}$に関して、次の各問に答えよ。
(1)
$\displaystyle \frac{1}{a_n}$を$n$の式で表せ。
(2)
$\displaystyle \sum_{k=1}^n\left[ \dfrac{ 12 }{ a_k-a_{k+1} }+9 \right]$を$n$の式で表せ。
数学「大学入試良問集」【13−1 Snとanの取り扱い】を宇宙一わかりやすく

単元:
#大学入試過去問(数学)#数列#漸化式#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#数B#明星大学
指導講師:
ハクシ高校【数学科】良問演習チャンネル
問題文全文(内容文):
数列$\{a_n\}$の初項から第$n$項までの和を$S_n$とする。
$S_n=-2a_n+3n$が成り立つとき、次の問いに答えよ。
(1)$a_1$と$a_2$を求めよ。
(2)$a_{n+1}$を$a_n$を用いて表せ。
(3)$a_n$を$n$を用いて表せ。
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数列$\{a_n\}$の初項から第$n$項までの和を$S_n$とする。
$S_n=-2a_n+3n$が成り立つとき、次の問いに答えよ。
(1)$a_1$と$a_2$を求めよ。
(2)$a_{n+1}$を$a_n$を用いて表せ。
(3)$a_n$を$n$を用いて表せ。
福田のわかった数学〜高校3年生理系010〜極限(10)解けない漸化式の極限

単元:
#数列#漸化式#関数と極限#数列の極限#数学(高校生)#数B#数Ⅲ
指導講師:
JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
数学$\textrm{III}$ 極限(10)
$a_1=2, a_{n+1}=\sqrt{a_n+30}$ のとき、
$\lim_{n \to \infty}a_n$ を調べよ。
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数学$\textrm{III}$ 極限(10)
$a_1=2, a_{n+1}=\sqrt{a_n+30}$ のとき、
$\lim_{n \to \infty}a_n$ を調べよ。
大分大 漸化式

単元:
#数列#漸化式#数学(高校生)#数B
指導講師:
鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
一般項$a_n$を求めよ.
$S_n=(n+3)(\dfrac{1}{3}a_n-2)$
2020大分大過去問
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一般項$a_n$を求めよ.
$S_n=(n+3)(\dfrac{1}{3}a_n-2)$
2020大分大過去問
【数B】漸化式:東大1995年 タイルの敷き詰め

単元:
#大学入試過去問(数学)#数列#漸化式#学校別大学入試過去問解説(数学)#東京大学#数学(高校生)
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
2辺の長さが1と2の長方形と1辺の長さが2の正方形の2種類のタイルがある。縦2,横nの長方形の部屋をこれらのタイルで過不足なく敷き詰めることを考える。その並べ方の総数をA[n]で表す。ただし,nは正の整数である。たとえば$ A_1=1, A_2=3, A_3=5$ である。このとき,以下の問いに答えよう。
(1)$n≧3$のとき,$A_n$を$A_{n-1},A_{n-2}$を用いて表そう。
(2)$A_n$をnで表そう。
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2辺の長さが1と2の長方形と1辺の長さが2の正方形の2種類のタイルがある。縦2,横nの長方形の部屋をこれらのタイルで過不足なく敷き詰めることを考える。その並べ方の総数をA[n]で表す。ただし,nは正の整数である。たとえば$ A_1=1, A_2=3, A_3=5$ である。このとき,以下の問いに答えよう。
(1)$n≧3$のとき,$A_n$を$A_{n-1},A_{n-2}$を用いて表そう。
(2)$A_n$をnで表そう。
【数B・Ⅲ】漸化式と極限:連立漸化式:数列{x[n]},{y[n]}をx[1]=y[1]=1, x[n+1]=(2/3)x[n]+(1/6)y[n], y[n+1]=(1/3)x[n]+(5/6)y…

単元:
#数列#漸化式#関数と極限#数列の極限#数学(高校生)#数Ⅲ
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
数列{$x_n$},{$y_n$}を$x_1=y_1=1, x_{n+1}=\dfrac{2}{3}x_n+\dfrac{1}{6}y_n, y_{n+1}=\dfrac{1}{3}x_n+\dfrac{5}{6}y_n$で定めるとき、
(1)$x_{n+1}+αy_{n+1}=\beta(x_n+αy_n)$を満たす$\alpha,\beta$の組を2組求めよう。
(2)数列{$x_n$},{$y_n$}の一般項を求めよう。
(3)数列{$x_n$},{$y_n$}の極限を求めよう。
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数列{$x_n$},{$y_n$}を$x_1=y_1=1, x_{n+1}=\dfrac{2}{3}x_n+\dfrac{1}{6}y_n, y_{n+1}=\dfrac{1}{3}x_n+\dfrac{5}{6}y_n$で定めるとき、
(1)$x_{n+1}+αy_{n+1}=\beta(x_n+αy_n)$を満たす$\alpha,\beta$の組を2組求めよう。
(2)数列{$x_n$},{$y_n$}の一般項を求めよう。
(3)数列{$x_n$},{$y_n$}の極限を求めよう。
2つの解法レピュニット数の和

単元:
#数列#漸化式#数学(高校生)#数B
指導講師:
鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
和を求めよ.
$1+11+111+・・・・\underbrace{111・・・・1}_{n桁}$
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和を求めよ.
$1+11+111+・・・・\underbrace{111・・・・1}_{n桁}$
岩手大 漸化式

単元:
#数列#漸化式#数学(高校生)#数B
指導講師:
鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$n=1,2,3・・・・$
$a_1=31$
$a_{n+1}=\dfrac{(n+3)a_n-28}{n+2}$
一般項を求めよ.
2020岩手大過去問
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$n=1,2,3・・・・$
$a_1=31$
$a_{n+1}=\dfrac{(n+3)a_n-28}{n+2}$
一般項を求めよ.
2020岩手大過去問
旭川医科大2021 確率漸化式

単元:
#数列#漸化式#数学(高校生)#数B
指導講師:
鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
コイン2枚 表表+2,表裏+1,裏裏0であり,0からスタートする.
$n$回の合計が
(1)$a_1,b_1,c_1,a_2,b_2,c_2$のとき,求めよ.
(2)$a_{n+1},b_{n+1},c_{n+1}$を,$a_n,b_n,c_n$で求めよ.
(3)$x_{n+1}=\dfrac{1}{4}x_n;\dfrac{1}{4}$を$x_1$を用いて表せ.
(4)$a_n$を求めよ.
2021旭川医大過去問
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コイン2枚 表表+2,表裏+1,裏裏0であり,0からスタートする.
$n$回の合計が
(1)$a_1,b_1,c_1,a_2,b_2,c_2$のとき,求めよ.
(2)$a_{n+1},b_{n+1},c_{n+1}$を,$a_n,b_n,c_n$で求めよ.
(3)$x_{n+1}=\dfrac{1}{4}x_n;\dfrac{1}{4}$を$x_1$を用いて表せ.
(4)$a_n$を求めよ.
2021旭川医大過去問
【数B】数列:特性方程式はなぜ解けるのか

【数B】数列:漸化式の基本を解説シリーズその5 分数型

単元:
#数列#漸化式#数学(高校生)
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
$a_1=1,a_{n+1}=\dfrac{a_{n}}{3a_n+2}$で定められる数列{$a_n$}の一般項を求めよ。
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$a_1=1,a_{n+1}=\dfrac{a_{n}}{3a_n+2}$で定められる数列{$a_n$}の一般項を求めよ。
【数B】数列:漸化式の基本を解説シリーズその4 特殊解型

単元:
#数列#漸化式#数学(高校生)
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
$a_1=2,a_{n+1}+2a_{n}=1$で定められる数列{$a_n$}の一般項を求めよ。
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$a_1=2,a_{n+1}+2a_{n}=1$で定められる数列{$a_n$}の一般項を求めよ。
【数B】数列:漸化式の基本を解説シリーズその3 階差型

単元:
#数列#漸化式#数学(高校生)
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
$a_1=3,a_{n+1}=a_n+2^n$ で定められる数列{$a_n$}の一般項を求めよ。
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$a_1=3,a_{n+1}=a_n+2^n$ で定められる数列{$a_n$}の一般項を求めよ。
【数B】数列:漸化式の基本を解説シリーズその1 等差型

単元:
#数列#漸化式#数学(高校生)
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
$a_1=2,a_{n+1}=a_n+1$で定められる数列{$a_n$}の一般項を求めよ。
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$a_1=2,a_{n+1}=a_n+1$で定められる数列{$a_n$}の一般項を求めよ。
富山大 積分のフリしたただの漸化式

単元:
#数列#漸化式#数学(高校生)#数B
指導講師:
鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$a_1=-1,b=0,c_1=4$
$a_{n+4}x^2+b_{n+1}x+c_{n+1}=\displaystyle \int_{2}^{x}{(a_n+b_n)t+n}at$
$a_n,b_n,c_n$の一般項を求めよ.
2021富山大過去問
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$a_1=-1,b=0,c_1=4$
$a_{n+4}x^2+b_{n+1}x+c_{n+1}=\displaystyle \int_{2}^{x}{(a_n+b_n)t+n}at$
$a_n,b_n,c_n$の一般項を求めよ.
2021富山大過去問
